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好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ2017年 [芸能]

好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ2017年

毎年恒例となっている『好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ』ランキング
'17年も『週刊女性PRIME』で独自のアンケート調査を実施(ユーザー層の違いを考慮して『週刊女性』本誌とは別です)。おかげさまで今回も、10,000名を超える方々からの回答が集まりました。ご協力ありがとうございました

それではさっそく'17年「好きなジャニーズ」1~15位にランクインしたメンバーについて、アンケートで集まったリアルな生の声とともにご紹介していきます

1位:亀梨和也(1157票) *昨年5位

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「好きなジャニーズ」ランキングで1位だった櫻井翔がついに転落した。今年、トップに立ったのはKAT-TUNの亀梨和也。
「番組を見るたびに、目上の人に対する態度、両親への感謝と愛、仕事への真摯な姿勢が見られ、どんどん好きになってしまう」(40代女性・会社員)
「家族や周りにいるすべての人を大切にし,人の悪口を一切言わず,すべてのものに愛情を注いで生きているところ。いつも幸せを頂いています。」(50代女性・事務員)
「物事を的確に捉えようとする真摯な態度と向上心。他人の悪口を言わない誠実な人柄(やられて嫌なことは他人にしない)。堅実そうに見えて何処かヌケてるギャップとお茶目な性格」(50代女性・自営業)
総括すると「家族思い・礼儀正しさ・真摯な態度・悪口を言わない姿」などが、大きく評価されたようだ。また10年以上のファンと思われる方々のコメントが多く見られたことからも、長く愛されていることがわかる。
このほか寄せられていたのは「メンバーの相次ぐ脱退にも、めげずグループの為に頑張っている姿が、感動的だから」(40代女性・パート)などの意見。直面している逆境に立ち向かい、ひたむきに頑張り続けている姿が「好き」な理由になっているようだ

2位:山下智久(908票) *昨年2位
続く2位にランクインしたのはソロで活躍中の山下智久。
「見ているだけで美的感覚を刺激される」(50代女性・主婦)といった回答に代表されるように、そのビジュアルにメロメロな人が多数見られた。しかし、彼の魅力はビジュアルだけではないようで、
「ジュニアの頃から、王道の王子様でキュートなのにセクシーで外見は勿論中身もカッコイイ!」(30代女性・専業主婦)
「Jr.の尊敬する先輩として一番多く名前があがるし、面倒見も良くて良い先輩だと思う。ダンスとかすごくかっこよくて、日々向上心を持って努力を続けているのわかるから。見た目も文句なく美形で、アイドルの鏡」(20代女性・専門学生)
「ジャニーズのスピリッツを感じる 最後の アイドル。“アイドル”というものの地位を高めようとする毅然とした態度。歌、ダンス、俳優として全ての クオリティが 高い」(30代女性・会社員)
後輩からも慕われる良き先輩であり、アイドルの鏡のようだ。また、ストイックな一面に好感を持っている人からのコメントも多かった。
「大きく目立って前に突出せずに大学進学や英会話など見えないところでの、努力が素晴らしいと思う。負けん気を胸に秘めているところが好き」(30代女性・職業不明)
「独学で、英語をマスターしたり、格闘技の資格を取ったり、ストイックな所。たった1人で、みんなを魅了するコンサートが出来るのはジャニーズにはいないと思う」(40代女性・パート)

3位:大野智(574票) *昨年3位

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3位には嵐・大野智で、昨年と順位は変わらず。
「マイナスイオンが出ている」(40代女性・会社員)、「肩のこらないところ」(50代女性・主婦)などなど「癒される」という声が続出していた彼だが、時折見せるギャップも人々のココロを掴んでいるようで、
「普段はのほほんとしているのにステージ始まるとキレのいいダンスと伸びやかな歌声! 天然ボケも自然でよい! そして芸術も素晴らしいのに天狗になっていないところ」(40代女性・看護師)
「リーダーなのにとぼけた感じで面白いけど、シレっと歌うまかったり、料理できたり器用にこなせるのが男性として憧れる」(20代男性・学生)
「あのおっとりした性格からは考えられないダンスと歌を知ってしまったから」(30代女性・看護師)
「ギャップがたまらない」(20代女性・学生)
「歌唱力の高さキレキレなダンスとは逆に、まったりとした性格のギャップが良い。家族愛がすごくて共感できるところ」(40代女性・主婦)

4位:増田貴久(557票) *昨年16位
昨年16位だったNEWS・増田貴久は、今年4位に浮上。とにかく多かったコメントが「プロ意識」の高さについて。
「プロ意識がすごい。自分がどう見えるか、どう見えたらファンが喜んでくれるかを知っている。ジュニアの頃からしっかりと下積み時代を経て、今もその頃から応援しているファンを大事にしつつ、コンサートでは照明演出、衣装デザインなどにも力を入れている。彼はアイドル中のアイドル」(20代女性・学生)
「ジャニーズの中でも1番にファンのことを思ってくれていると思うから」(10代女性・学生)
「アイドルとして日々生きている姿勢が素晴らしい。アイドルの鏡!」(40代女性・自営業)
「アイドルの鏡。自分の立場をちゃんとわかっている。歌も上手いしファン思い」(40代女性・パート)
「スキャンダルがないところ、アイドル意識が高いところ」(30代女性・会社員)
たしかに、増田クンのスキャンダルはいままでほとんど世の中に出たことがない。アイドルの世界でいう「プロ意識」は、ファンのことをいかに考えて普段から行動できているのかが問われているのだろう。

5位:中居正広(552票) *昨年9位

5位に入ったのは元SMAPの中居正広。解散騒動を乗り越えて、昨年9位から5位にランクアップ! その人間性やリーダーシップの素晴らしさを指摘するコメントが多いこと多いこと。
「すでに事務所名がなくてもやっていけるだけのタレント力を持っている。またプライベートでボランティアを行う人間力。タレント・スタッフ・幼馴染など、周りの人間の彼を守る体制(父の死を彼自身が漏らすまで、漏れなかった等)を見れば、彼がそれに値する人間であることがわかる。それらの人間性的魅力に加えて、顔が好み」(50代女性・パート兼主婦)
「明るく誠実、どんな仕事もパーフェクト。友達、スタッフ、仕事仲間を増やし大事にしてる」(60代女性・主婦)
また、SMAP解散のときのことを振り返る方々も大勢いた。グループのリーダーとして、あれだけの大騒動と向き合う姿は多くの人に感動を与えていたようだ。
「最後に『世界にひとつだけの花』を歌い終えた姿が印象的で、重圧を感じながらすごしていたのだと思い、胸が熱くなりました。その後も出演番組での変わらぬ司会ぶりにチャンネルを合わせてしまいます」(40代女性・会社員)
「いろんなことが有っても、誰のことも悪く言わず。沈黙を通して男気を通した。SMAPが長くトップに居たのも彼の力量だと思います」(40代女性・主婦)

6位:手越祐也(474票) *昨年17位
「男の僕でも、手越君のポジティブな考え方は尊敬します。好きですね!羨ましいです」(20代男性・学生)
「チャラいイメージが先行しがちだけどイッテQなどのバラエティでの芸人顔負けの体の張り方は好感度高い」(30代女性・会社員)
「裏表なくて、女性にモテるために生きてる所が清々しいから」(20代女性・会社員)
「イッテQでの活躍を見て、良い意味でジャニーズらしくなく、好感が持てたから」(10代女性・学生)
「アイドルだけど、アイドルらしくないところ。発言に嘘や迷いがなく、素直なリアクションで見ていて面白い。普段は負けず嫌いな強気キャラだけどメンバーといると甘やかされる末っ子感がたまらない」(20代女性・会社員)

7位:相葉雅紀(447票) *昨年8位
「誰にでも好かれそうで“the・いい人”代表って感じ。嵐を誰よりも大切にしてそう」(10代女性・学生)
「天真爛漫なパブリックイメージだけでなく、実際は影のある噛めば噛むほど味のある人。最近はさらに色気が増している」(20代女性・フリーター)
「最近、ジャニーズのスキャンダルが多すぎるなか、きちんとファンのことを考えて行動してくれている気がするから」(10代女性・学生)
「何事にも一生懸命で、謙虚な姿に自分も頑張ろうと思わせてもらえる。いい年の取り方をしていて、色気が出てきてますますかっこよくなった」(30代女性・会社員)
「回りを魅了する人間力のある人だと思う。また、近年は体を鍛えるなどして持続することに自信の得意分野を見出だしたりと30代半ばになっても常に前進することを忘れないストイックな面もあり更に魅力が倍増していると感じる」(30代女性・会社員)

8位:櫻井翔(417票) *昨年1位
「学歴もお家柄もいいお坊ちゃまなのに、たまに見せる残念なところがあって完璧でないところ」(40代女性・主婦)
「他のジャニーズにはない常識と地頭の良さ、隠せない品の良さに好感が持てる」(30代女性・専業主婦)
「自分の立ち位置を理解し、どんな場面でも、瞬時に状況に応じた対応ができるところがすごいと思う。見た目はもちろんだけど、その人間性に惹かれる」(40代女性・会社員)
「格好も良くて頭も良くて喋りも良くて完璧なのになで肩、運動音痴、私服が残念なのが可愛い」(20代女性・学生)

9位:二宮和也(406票) *昨年6位
「鋭いツッコミもするけど、全体的な流れや空気を読んでのこと。とても頭のいい方だといつも感心します」(40代女性・会社員)
「嵐の5人全員に必要な場所で突っ込める頭の回転の速さ」(20代女性・医療職)
「会話の機転がきく。演技が上手い」(40代女性・会社員)
「演技力の高さ、バラエティーでの対応力の高さ、歌も上手く作詞作曲もできる、独特な感性など挙げればきりがありませんが、顔が好き」(40代女性・会社員)

10位:木村拓哉(357票) *昨年7位
「嘘や裏表なく、理不尽にマスゴミに落し記事書かれても真っ直ぐ前を見て進んでる!表には出さずに寄付をしてたり、仕事の向き合い方にも尊敬する」(20代女性・会社員)
「完璧そうで、実は単に負けず嫌いの努力家なだけで、器用なのに、不器用な生き方をしてて、それでいて、何時も前向きで、決して人に媚びないけど、寂しがり屋の仲間思いで、どんなことにも全力で、何事にも逃げないから」(50代女性・会社員)
「世間からのありとあらゆるバッシングを何十年と受けながらも、常に強く凛々しい姿を私たちに見せてくれるので。人として尊敬します」(40代女性・主婦)
「あれだけバッシングをうけてるから、かえって応援したくなる」(60代女性・自営業)

11位:松本潤(341票) *昨年4位
「派手な見た目から誤解されやすいが、不器用だけど仕事に真面目に取り組む姿や本人自覚なしの天然なギャップがたまらない」(40代女性・会社役員)
「繊細でガラス細工のような美しさの少年時代から、思春期・疾風怒濤の青春期と、その年代の特徴と魅力を痛いほど感じさせてくれるのが、すごいと思う。蜷川幸雄氏と組んだ舞台をもう一度観たかった!」(60代男性・会社員)
「ドラマの撮影密着番組や、ライブDVDのメイキングなどから見える仕事への取り組み方や考え方。ただ、カッコイイだけじゃない、松本潤の人間性や生き方全てが好き。尊敬しています」(30代女性・会社員)

12位:堂本光一(333票) *昨年15位
「舞台『Endless SHOCK』を見たら、全力をぶつけて取り組む姿勢に圧倒されます。テレビでは、緩いキャラですが、実際はものすごい努力家でストイックです」(50代女性・会社員)
「最近のジャニーズは雰囲気イケメンばかりの中、とにかく顔が整ってる」(20代女性・会社員)
「もちろん、カッコ良くて、綺麗なのは、もちろんですが、ほんとに尊敬に値する方です。ファンが求める物以上の事を、いつも届けてくれる、いつも上を目指して、日々進化して、向上心を忘れず、そして周りの色んな方に感謝を忘れない、謙虚で、前向きで、ダンスも歌も何もかもが素敵で、ほんとのエンターテイナーです」(50代女性・主婦)

13位:中島裕翔(331票) *昨年圏外
「正統派ハンサム。どこに出しても恥ずかしくないから」(20代女性・自営業)
「『半沢直樹』や『HOPE』を観て、ジャニーズで若いのに演技が上手な子がいるものだと感心した」(70代男性・無職)
「子供だったのに大人になって、、という親心」(40代女性・会社員)

14位:玉森裕太(237票) *昨年11位
「ジャニーズアイドルの嫌なかっこつけ感やイヤらしさかなく自然体。それなのに根性とかわいらしさと男らしさが共存するところ」(40代女性・専業主婦)
「中性的な顔と抜群のスタイルでかっこいい。お箸の持ち方が綺麗で品がある。話し方がおっとりしていてマイペース。なのに、人に左右されない芯の強さがある。笑顔は天使です」(50代女性・主婦)
「かわいい顔と胸筋のしっかりついた体のギャップがいい。性格もほんわかマイペースでいやされる。なのに、頑張り屋なのが応援したくなる。宮田君へのツンデレぶりもかわいい」(40代女性・会社員)

15位:滝沢秀明(235票) *昨年19位
「先輩後輩からの信頼が厚く、後輩の今後の活躍の場、道筋を考えているから」(50代女性・主婦)
「凛とした美しい顔立ちに、大人の色気が加わり、時に少年のような可愛い笑顔をのぞかせて…とても魅力的。穏やかで謙虚なのに、仕事に対する覚悟・責任・プロ意識の高さ。後輩から慕われ、最強です!」(30代女性・主婦)
「見た目だけでなく、人間性も素晴らしい! 事務所の後輩だけでなく、そのファンからも崇められる存在。でも、お笑いやドンキやマックがすきだったりするところもギャップ萌え(笑)ちっちゃいジャニーさん(笑)」(20代女性・会社員)

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島崎遥香 [芸能]

NHKが26日、朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(総合、月~土曜、午前8時)の追加キャスト発表会見を開いた。元AKB48の島崎遥香が牧野由香役で朝ドラに初出演することが発表されたが、起用が決まったのは約1500人のオーディションを経てのこと。しかも、島崎のオーディションでの演じ方が面白かったため、役を新たに加えての抜てきとなったそうです

 島崎が演じる由香は、佐々木蔵之介が演じる「すずふり亭」の料理長・牧野省吾の娘。ある出来事がきっかけとなり、父娘に距離が生じてしまい、反発してばかりの跳ねっ返り娘になってしまったというキャラクターだ。

 若手俳優の出演は昨年8月のオーディションで決定した。NHKによるとオーディションでの演技を参考に、さまざまな役が割り振られていったが、島崎の起用については少し事情が違った。制作統括の菓子浩氏によると、「当初、この役はなかったんですけど、オーディションの印象が面白くて、役が生まれた」のだという。

 ある1シーンを抜粋して、3、4人が演じるという形式が取られたオーディションで、島崎がいたグループは「科学変化というか、(グループ)自体が面白かった。場の空気が変わるというか。そういう面白さがありました」(菓子氏)。AKB48時代に“ポンコツ”の愛称がついたような、ハプニングぶりではなく、女優として持っている空気が制作陣に「こういうキャラクターがこのドラマにいるべきじゃないか」と思わせた。

 有村架純演じるヒロインのみね子に対してイヤミを言うキャラクターと紹介されているが、島崎に言わせれば「でも根はいい子で、初めて見た時はなんだこの女と思うかもしれないんですけど、どうか温かい目で見ていただきたいです」と外見と内面が食い違ってしまう女性とのこと。自身との共通点も「あります。本当はこうじゃないのに、なんでまわりからこう思われてしまうんだろうというのはあります」と恥じらいながら語っていた。

 追加キャスト発表会見では、質問を聞いた直後に忘れてしまうという“天然”ぶりもかいま見せていた島崎。女優としての新たな魅力を初の朝ドラでどこまで視聴者に届けるか注目ですね
タグ:島崎遥香

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レクサス LC500 LC500h [車]

愛知県豊田市にあるトヨタ元町工場。

この地でトヨタが乗用車を生産するため初めて創業したのは、いまから58年前だ。元町とは、地名であるとともに、クルマ造りの原点を意味する、トヨタにとっての聖地である

その一部が今年1月、大幅改良された。建屋の前には竹を使ったディスプレイがある。建屋に入るための大型シャッターは、レクサスブランドカラーである艶消しブラックが施されている。

中に入ると、そこは純白の世界。小さなゴミがあってもすぐに分かるように、という工場の管理体制の一環であるとともに、ここで働くスタッフたちが“清い気持ち”を持てるようにとの配慮だ。空調からの作動音など、耳障りな音を軽減される施しもした。

見上げると、天井周辺がスッキリとしている。トヨタが「吊りレス」と称するように、通常の自動車工場で見られる上部からの吊下げるタイプの空調ダクトなどがなく、天井が高くなった印象だ。

ここで、レクサスの最高峰クーペ、LC500とLC500hの最終組み立てを行われている。広さにして、約1万平方メートルある。昨年までは、三河地域で生産されている各種トヨタ車のサスペンションの加工・組み立てを行っていたスペースだ。

LC500とLC500hについては、元町工場内でプレス、塗装、ボディ(溶接)、またルーフなどのカーボン部品やその他の樹脂パーツの生産を行い、最後にこの組み立てスペースに車両や部品が運ばれてくる。エンジンは近隣の下山工場から、トランスミッションは愛知県刈谷市にあるトヨタグループ企業のアイシンAWから直接納入されている。

今回の取材では、こうした製造工程のうち、最終組み立てと検査の工程を見たそうです

元町工場では、LC500、LC500h以外に、レクサスではGS、トヨタではクラウン(マジェスタを含む)、マークX、そして燃料電池車のMIRAIを製造している。

その中で、レクサスについては、プレスから組み立てまでの全工程に、レクサス技能師(役職レベルは工長)という8人の匠がいる。匠は自身が所属する部門での全工程の作業を行うことができ、またその作業を教えることができる部門リーダーである。

ただし、一連の作業を見ていると、匠がボス的な役割で周りをグイグイと引っ張っている印象はなく、皆が自分自身の意思で作業にあたっている。

そこには、単なる機械部品を扱っているのではなく、「私は作品を造り上げている」という意識を強く感じた。

つまり、最終組み立て工程の150人、そして検査工程の19人、合わせて169人全員が「レクサスとは何か」「レクサスが目指すものは何か」を意識しながらモノ造りに励んでいる。彼らの視線の先には「この1台が手に届くことを心待ちにしているお客様の顔」がはっきりと見えているのだと思う。

私は過去30数年間に渡り、世界各地で様々な自動車メーカーの製造施設を取材してきた。そうした中、このLC500とLC500hの「白いスペース」には、独特の空気感が流れていると思った。

メルセデスでも、BMWでも、ベントレーでも、ロールスロイスでも、フェラーリでも、ランボルギーニでも、そしてトヨタでもない。レクサスという独自ブランドに対する、働く者たちの気持ちが一体化した空間である。

作品を造り上げるために、部品の設計を吟味し、サプライヤーとの綿密な打ち合わせを行い、そして生産技術の粋を集めて、各工程での作業に対する精度を上げている。

ここは、実に日本人らしいクルマ造り工房である。

こうした製造現場を肌で感じれば、たとえ走らなくても1作品1300万円級の価格に納得がいく。

LC500とLC500h、現在の生産台数は日にあたり48台。最大の生産能力でも、49台まで。土日はライン操業は休みのため、月あたり1000台弱となる。

日本では発売開始1ケ月で1800台を受注したが、これから発売が始まるアメリカなどレクサスの主力マーケットからの受注が増大することは明らかだ。

また、日本国内受注1800台のうち、1000台がLC500で、800台がLC500hという、5対4の割合だ。レクサスは当初、3対7でLC500hが多いと予測していた。なぜなばら、SUVのRXなどではハイブリッド車の比率が高いからだ。

では、どうしてLCはハイブリッド車より通常のガソリン車が人気なのか? ある販売店に訪れた方は、LC500とLC500h、どちらにしようかとても悩んでいたそうだ。決め手となったのは、エンジンスタートボタンを押した瞬間だったという。その方は、5リッターV8の目覚めたサウンドに心を打たれたという。

今回、元町工場で「レクサスが目指すこと」をじっくりと体感できたそうです

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なんて子だ杏里 [芸能]

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(53)が23日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演し、知人のホストから現金を脅し取ろうとしたとして逮捕され、21日に釈放されたセクシー女優のANRIこと坂口杏里(26)について言及。再生への道の一つとして「たけし軍団」入りを勧め、芸名を「なんて子だ杏里」で出直す“珍提案”を示したそうです

 坂口の一連の報道について、コメンテーターとして出演したタレントでエッセイストの安藤和津は、母親の立場から「この結末は残酷すぎる」とし、3万円をだまし取ろうとした行為については「ホストに会いたさゆえだったのでは。ツケがたまっていて店に行けないわけだから」と推測。また、HKT48の指原莉乃(24)が「3万円で(応援してくれた)すべての人を裏切ってしまって残念」と話した。

 そんな中、松本が思いやったのは、坂口の元彼でお笑いタレント「バイきんぐ」の小峠英二(40)。「かわいそうなのは元彼。今家では“なんて子だっ”って言ってるでしょうね」と、小峠の持ちネタをなぞってコメントした。また坂口の今後については「生きる道を見つけてあげた方がいい。こんなこと勝手に言っていいのか分かりませんが」と前置きし、「たけし軍団に入れてもらうとか、そこから始める方がいいのでは」との持論を披露。芸名も軍団らしく「"なんて子だ杏里"でいいんじゃないですか」と提案し、周囲を笑わせたそうです

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アメトーーク! 中居正広 [芸能]

元SMAPの中居正広(44)が初出演した20日のテレビ朝日「アメトーーク!」(木曜後11・15、この日は後11・30)の平均視聴率が10・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かったそうです

 4月13日の9・9%(芸人ドラフト会議)を上回り、“中居効果”で今年最高&初の2桁をマーク。深夜帯の番組ながら、今年も8~9%台と好調に推移している中、中居が芸人枠で異例の出演を果たし、数字を押し上げた。

 占拠率(シェア=該当局の視聴率が放送全体の視聴率に占める割合)は33・2%に達した。

 この日のテーマは「ひとり暮らし長い芸人」。独り暮らし歴20年以上の芸人が集まり、トークを繰り広げたようです

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学校へ行こう! [芸能]

 人気グループ・V6によるTBS系特別番組『V6の愛なんだ2017 史上最高の夏祭り』が今夏放送されることが、わかった。同グループは、一昨年放送された『学校へ行こう!2015』以来、およそ2年ぶりの同局特番への出演となり、『学校へ行こう!』スタッフ再集結のもと、若者たちの夏の思い出づくりを後押ししていくようです

 同番組では公式サイトなどを通じて、「あなたが青春の1ページとして、“この夏”やってみたいことは何ですか?」と題した、視聴者からの想いを募集。その中から選ばれたものを実現する予定となっている。そして、その想いを実現する場として、若者2000人が集う会場を準備し、夏の終わりの“史上最高”の祭りを開催する。

 内容としては『男子校&女子校 初めての交換留学』や『V6が最高の修学旅行をプレゼント!』など、青春まっただなかの若者とメンバーが交流していくような企画が想定されており、岡田准一は「学生たちとの触れ合いを通じて、お腹を抱えて笑える、温かい番組にしたいと思います」と意気込み、井ノ原快彦は「子どもからお年寄りまで時間を忘れて笑顔になること間違いなし! みなさん、久しぶりに笑いましょう!」と呼びかけている。

■メンバーコメント全文

坂本昌行
「再び学生の皆さんと触れ合えることができ本当にうれしいです。学生たちの熱い想い、そして、それぞれの胸の内を真正面から受け止め、全国の皆さんに学生たちの素晴らしさをお伝えしたいと思います」

長野博
「皆さんの思っている、やってみたいこと、夢のお手伝い、夢や希望に立ち会えるのが楽しみです。一緒に夏の思い出、心に残る青春の1ページを作りましょう」

井ノ原快彦
「『学校へ行こう!』のスタッフと久しぶりに集まって、楽しいことをしたいと思います!子どもからお年寄りまで時間を忘れて笑顔になること間違いなし! みなさん、久しぶりに笑いましょう!」

森田剛
「学生の皆さんとお会いできることを楽しみにしています。是非、皆さんの生の声を聞かせてください。この夏最高の思い出を一緒に作りましょう」

三宅健
「今の若者と触れ合える番組をとても楽しみにしています。この夏、若者たちと最高の思い出を作り、彼らの背中をそっと押してあげられるような、そんな素敵な番組にしたいなと思っています」

岡田准一
「『学校へ行こう!』を作ってきたスタッフさんとの再会、V6としてこれ以上ワクワクし、懐かしい気持ちになることはありません。学生たちとの触れ合いを通じて、お腹を抱えて笑える、温かい番組にしたいと思います。楽しみです」

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かわいいはんこ [生活]

やわらかい色のアクリル印材にジルコニアをあしらった印鑑

かわいい




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葉加瀬マイ [芸能]

グラドルの葉加瀬マイ(30)が、14日深夜に放送された読売テレビ「マヨなか笑人」で、1回100万円での愛人契約提示などグラドル業界の闇をぶっちゃけたそうです

「グラドルもそうなんですけど、タレントさんにはやっぱり話が来るんですよ」と、芸能人に持ちかけられる愛人契約の話題を切り出した葉加瀬。「そういう出会いのパーティーもあるんです。パパ活女子と…パパ活っていうのがあって、自分の稼ぎだけじゃ食べていけない娘が、スポンサー?パパ?みたいな人を見つけて、もう全部世話してもらうみたいな」と“パパ活”の実態を明かした

具体的な“パパ”として「ホント有名企業の息子さんだったりとか、もう、普通に『(愛人)契約どう?』って」と、自身が経験した例を挙げ、「はじめ30万(円)から入って、月1、30(万円)から始まり、断って断ったらどんどん上がってきて、最後、本番なし…あ、これダメだ、言っちゃダメだ。最後、どんどん上がってきて、100万でボディータッチだけ、添い寝」と、金額と条件も生々しく証言した

「5万とかでも、大丈夫な娘は大丈夫なんじゃないですか?」という葉加瀬だが、自身は「私ホントにやってません」と、愛人契約を否定。葉加瀬は開業医が多い一族の出で、「そんなことするように育てられてないんで。お金も困ってないですし。(金に執着は)ないですないです」と、リッチな説明を繰り広げた

枕営業についても質問されたが、葉加瀬は「誰々とデートしたらこの番組出れるとか、そういうウワサはやっぱりありますよ。とあるグラドルの娘が『あの人とデートしたのに、番組入れてくんなかった』って言ってた、って友達が言ってて。いや、そんなんで決まらないよって思って。やっぱり」と、その効果は否定していたそう
タグ:葉加瀬マイ

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AKB48木崎ゆりあ [芸能]

 AKB48木崎ゆりあ(21)が12日深夜、「AKB48のオールナイトニッポン」に生出演し、グループ卒業を発表した。「私、木崎ゆりあはAKB48を卒業させていただきます」と、自ら切り出した。卒業理由を「13歳から今日までやってきて、アイドル人生おなかいっぱいだなと。これからは自分がやっていきたい演技について真剣に考えなきゃいけない」と説明したそうです

 この日の発表は事前に決めており、48グループ総監督横山由依(24)、入山杏奈(21)とともに出演した。発表し終わると「1人じゃめちゃめちゃ怖いから、ゆいはんとあんにんに一緒にいてもらった。こんなすてきな場所で、ファンの方に直接お伝えできるのはありがたい。ありがとうございますという気持ちでいっぱいです」と感謝した。

 木崎に涙はなかったが、発表を聞いた入山は悲しみのあまり、木崎に抱きついて涙を流した。木崎から「泣かないって言ったじゃん」と突っ込まれると、「泣いてない」と泣きながら言い張った。

 愛知県出身の木崎は、09年にSKE48の3期生として48グループに加入した。デビュー後すぐに選抜入りするなど、若手のホープとして期待された。14年にグループの大組閣祭りでAKB48へ異動し、同年公開の映画「柘榴(ざくろ)坂の仇討」、ドラマ「GTO」に出演。女優という夢に向かって活動していた。今年は選抜総選挙への出馬を辞退していた。

 卒業時期は「年内としか決まってない」と話し、「握手会にも来てほしい」と最後までアイドル活動をまっとうする意向を示したそうです

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