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山本裕典 [芸能]

「仕事は手を抜いたことはなかったんです。とにかく熱い事務所なんですよ。(溝端)淳平とか、(佐野)岳とかもホント頑張っている。だけど、僕にはその“熱さ”が足りなかった。僕が(所属事務所の)中田しげる社長に合う器じゃなかったんです」
 
そう話すのは、デビュー以来12年間在籍していた所属事務所エヴァーグリーン・エンタテイメントを、今年3月21日に電撃解雇された山本裕典(29)。『仮面ライダー』シリーズでデビューしたイケメン俳優への突然の“クビ宣告”は、世間を驚かせた。現在、山本は都心の駅からほど近い高級マンションで暮らしているそうです
 
5月中旬の夜、車で帰ってきたところを直撃すると、一瞬、驚いた表情を見せたが、真摯に応じてくれた。
 
――女性自身です。ご本人の口から、きちんと経緯をお聞きしたいと思いまして。
 
「そうですね、世間ではあることないこと言われてしまって(苦笑)。時期を見てファンのみなさんにきちんとご報告をとは思っていたんですが……。決して(事務所と)喧嘩別れでもないし、田舎の学生を芸能界に連れてきて育ててくれて、いまも感謝しかないんです」
 
――結局、なぜ解雇されたんですか?副業のバー経営が問題だった?
 
「実際にいまも飲食店を何店舗か経営していて、それは事実です。事務所には言っていませんでした。悪いことだとは思っていなかったので。親友が3~4年前に始めたんですけど、俺の名前を使えばお客さんが来てくれるというので、経営資金も出して任せていたんです。貸したお金は返してもらっていましたが、お金(給料)は発生していませんでした。事務所からちゃんとした給料をもらっていて、困ってなかったので。友達や後輩を食わせてあげたいと始めたんですけど、まあ、いまは僕もクビになってしまったので、取締役という立場になって、給料ももらってます。(解雇は)急なことで戸惑いましたが、文句を言う筋合いもないし、本当に感謝しかないんです。中田社長は堅くて親父みたいな人なんで(苦笑)。社長に反発もしてました。刃向かってもいました。でもいまでも親だと思ってます。いつか、ウチの店にメシ食いに来てほしいですね」
 
そう言って笑った顔は、少しさびしげに見えた。本誌が直撃した前日、ひさびさに芸能界と接点を持ったという。
 
「昨日、蜷川(幸雄)さんの一周忌で、さいたま芸術劇場(さいたま市)に行ってご焼香させてもらいました。育ててもらった恩もあるのですが、(この状態だと)なにか負い目を感じるというか……。制作スタッフさんや共演者ともお会いして、みんな心配してくれました」
 
――芸能界はこのまま引退するつもりですか?
 
「高校3年生で芸能界に入って、人間関係も生き方もここで作ったもの。だから、未練はなくはないし……やりたい気持ちもありますが、現時点でどうするか、正直決められない。正直、自分はこのまま経営者のままでもと……。(そうすれば)誰にも迷惑かけないじゃないですか。人前に立つのは好きなので、いつでも戻れる準備はとも思うんですが」
タグ:山本裕典

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石田純一 壱成と初共演 [芸能]

俳優・石田純一(63)が20日、神戸市内で上演された、息子で俳優のいしだ壱成(42)の主演舞台「午前5時47分の時計台」にゲスト出演し、父子が役者として初共演した。17日にも非公開の場で共演していたが、この日が一般公開での本格的なステージ共演となったそうです

 これまで2人はドラマでの共演もなく、役者として共演したのは初めて。今回は、石田がゲスト出演の形で本人役で登場した。物語の本筋とは直接は関わらない場面で、壱成との掛け合いを披露。世間を騒がせた石田らのエピソードもネタにし、観客を沸かせた。

 終演後、それぞれ取材に応じ、壱成は「妙な緊張感がありました」と初の舞台共演を終え安堵(あんど)の表情を浮かべた。「大丈夫かな、台詞とか覚えているかな」と心配だったと明かし、共演の場面が終わった際には「とにかく終わった~」との気持ちが強かったという。

 「今回テストケース的にやってみて、意外と息が合うじゃんみたいな部分があったので、長い台詞とかで、敵役とかでやってみたい」と今後の共演についても前向きに話した。

 また、石田も「(今回は一般の)お客様がいらっしゃるからだいぶ違う。スリルはありましたね。また、なんか(2人で)やりたいですよね」と笑顔を見せたそうです

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芸名かと思ったら本名だった芸能人ランキング [芸能]

芸名かと思ったら本名だった!意外な芸能人ランキング

芸能界には、一度聞いたら忘れられないような印象的な芸名を持つ人が少なくありません。しかし中には、変わった名前で芸名かと思っていたら、実は本名…!という人も存在します。
そこで今回は、芸名かと思ったら本名で驚いた芸能人について探ってみたようです

1位 スガシカオ
2位 オダギリジョー
3位 剛力彩芽

1位は「スガシカオ」
シンガーソングライターであり、音楽プロデューサーとしても活動しているスガシカオ。先日開催されたデビュー20周年記念フェス「SUGAFES スガフェス!」には、Mr.Children、ポルノグラフィティ、高橋優をはじめとした人気アーティストや、昨年一気にブレイクしたオリエンタルラジオ率いるRADIO FISH、そして怪談話でおなじみの稲川淳二が参加したことで話題となりました。
そんな彼の名前“スガシカオ”、実は本名なんです。菅止戈男をカタカナ表記にし、芸名にしたそう。本名の菅止戈男も、芸名のような漢字の並びですね!

2位は「オダギリジョー」!
端正な顔立ちとスレンダーな体型で人気を集める俳優のオダギリジョー。『仮面ライダークウガ』(テレビ朝日系)で一躍注目され、その後数々の映画やテレビドラマに出演。昨年注目されたテレビドラマ『重版出来!』(TBS系)では味のあるひょうひょうとした演技を披露しました。
そんな彼の名前も実は本名。スガシカオ同様、本名の小田切譲をカタカナ表記にした名前を芸名として使用しています

3位は「剛力彩芽」
ショートカットのヘルシーなヘアスタイルがトレードマークの彼女。テレビドラマやCMにひっぱりだこ。現在放送中の女子刑務所を舞台にした『女囚セブン』(テレビ朝日系)は、サバイバルストーリーが注目を集めています

いかにも芸名のような厳かな字面の名前を持つ彼女。実は剛力彩芽は本名なんです!本名だと知って驚いた人が多数。3位となりました

このように、芸名っぽい名前なのに、実は本名…という芸能人も少なくありません。気になる4位~45位のランキング結果
4位
本仮屋ユイカ
63票

5位
土屋太鳳
58票

5位
下條アトム
58票

5位
河相我聞
58票

8位
えなりかずき
江成和己
45票

9位
松坂桃李
41票

10位
二階堂ふみ
40票



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森絵梨佳 [芸能]

 「なりたい顔NO1」として女性誌などで人気のモデル・森絵梨佳(28)が11日、自身のブログを更新し、第1子の男児を出産したことを発表したそうです

おめでとうございます

 森は「ご報告」のタイトルでブログをアップし、「今日は皆様にご報告があります。先日、無事元気な男の子を出産いたしました」と発表。「これまで、支えていただいた皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。逞しい母になれるよう成長できたらとおもいます」と決意をつづった。

 森は「美的」「VoCE」など多くの雑誌でモデルとして活躍。ユニクロや花王「ビオレ」のCMにも出演し、若い女性から「なりたい顔NO1」として人気に。2014年2月にブログで一般男性との結婚を発表していた。
タグ:森絵梨佳

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ファンキー加藤 [芸能]

ミュージシャンのファンキー加藤(38)が8日、自身のブログで今年2月に第2子が誕生していたことを発表したそうです

 「ファンの皆様へ」というタイトルでブログを更新した加藤は、今年2月に子供が誕生したことを報告し、続けて「本来ならばまず先にファンの皆様にお伝えしなくてはいけないと思っていたのですが、今回の発表に関しては自粛させていただいておりました」と説明した。

 加藤は13年4月に元マネジャーの女性と結婚し、15年2月に第1子男児が誕生した。しかし、昨年6月に、お笑いコンビ「アンタッチャブル」柴田英嗣(40)の元夫人とのダブル不倫と妊娠が発覚。謝罪会見を開き、元夫人とは14年末に飲み会で知り合い、自身が声を掛けて連絡先を交換したと説明したほか、自身の妻とは離婚はせず、相手女性との間に生まれる子供を認知したことを公表した。柴田の元夫人は同月中旬に女児を出産した。

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亀梨和也 [芸能]

KAT-TUNの亀梨和也(31)が日本テレビ系主演ドラマ「ボク、運命の人です。」(土曜、後10・00)で歌手の山下智久(32)と絶妙な掛け合いを繰り広げている。05年10月期の同局系ドラマ「野ブタ。をプロデュース」以来、12年ぶりの共演となり、「山Pは運命の人」と再会を楽しむ。グループは昨年5月1日の東京ドーム公演をもって充電に入った。ソロ活動から1年。現在の心境やKAT-TUNの“運命”など胸の内を語ったようです


 “運命の人”と再びコンビを組んだドラマは4月15日に始まり、初回平均視聴率12・0%と数字を残した。

 日本テレビの土曜午後10時という新たなドラマ枠第1弾に主演。限定ユニット「亀と山P」として歌うエンディング曲「背中越しのチャンス」で披露している“ボク運ダンス”は、幅広い世代に楽しんでもらえるようにと思いも込めた。「反響もあり、楽しんでいただけている。いいスタートを切れているんじゃないかな。楽曲は皆さんと共有できるものにしたかった。堂々と持ち歌のように歌ってほしい」と手応えを感じながら、楽曲に込めた思いも明らかにした。

 ドラマでは運命の恋を信じた男・正木誠を演じ、女優・木村文乃(29)演じる女性と“運命の恋”が成就するよう奔走する。山下が演じる自称・神様役の助言に振り回される役柄。盟友が放つアドリブのノックを受けとめながら、テンポ感ある掛け合いで作品にリズムを与えている。12年ぶりの共演に不安はなかったのだろうか。

 「関係性、距離感は変わらない。テンポ感がよく、ライブ感がある。山Pが『動』でボクが『静』。山Pのボールをどう打ち返すのか楽しみながらやらせてもらっている。12歳からずっと一緒にいるので、P(山下)とじゃなきゃ生まれない空気感が存在している」

 初日こそ緊張感はあったというが、恥ずかしさもなくクランクイン。長い付き合いだからこそ生まれる関係性は自然と演技に出た。

 亀梨にとって山下は“スター”だった。98年にジャニーズ事務所に入った12歳の頃、96年入所の山下はすでに真ん中で踊るアイドルだった。「山Pだ!テレビで見ている人だ!」。“有名人”に瞳を輝かせた少年はたまたま、山下と帰る方向が同じだったことから仲良くなった。その日に習った振り付けを帰り道の公園で一緒に踊った日のことも忘れない。

 お互いを知るようになったからこそ、すれ違いもあった。ケンカをして口を利かない時期も、今では笑って振り返っている。

 「『野ブタ-』が始まる前だね。15~16歳のとき。高校に入るまではずっと一緒にいたけど、高校はお互いにバラバラ。『何、お前の考え方!』と、お互い違う面を持ち始めた時期だった。それが今の亀梨っぽさになり、山Pっぽさになっている。大人になると違うところを持つ人を魅力的に感じる。そういう関係性になった」

 05年に「野ブタ-」が始まった頃には再び仲良くなっていた。限定ユニット「修二と彰」として発売したシングル「青春アミーゴ」はミリオンを達成。勢いそのままに亀梨は06年、KAT-TUNとしてデビューした。

 「山Pは運命の人?そうだね。ジャニーズで遊んでいたメンバーを考えると山Pくらい。KAT-TUNとはまた違う関係性があった。多くのJr.がいた中で、家がたまたま同じ方向で仲良くなった。そこを含めて運命。方向が違っていたら遊んでなかったと思う」

 “運命の人”とは今作で再会を果たした。昨年5月1日の東京ドーム公演をもって充電期間に突入したKAT-TUNメンバーとの合流はいつになるだろうか。1年がたった現在の思いも総括した。

 「グループに入ったことも運命と思います。メンバーはよい時期も悪い時間も長く一生懸命やってきた戦友。充電期間は個々にお仕事させてもらっていて、ソロ活動が増えれば増えるほど集まったとき面白そう。再集結時期は今年ではないと思うけど近くあるんじゃないですか」

 早ければ来年以降の集合を予感する。グループに経験を持ち帰るためにも濃密なソロ活動は重要だ。亀梨は7月から初のソロツアーを行い、8月は同局系「24時間テレビ」のメインパーソナリティーと大役が控えている。

 “人間・亀梨和也”を見せるソロツアーでは東京・江戸川がい旋と個人ならではの活動を展開するものの、「未知の世界。上田君、中丸君もソロのショーをやった経験があるから、話を聞くかも。山Pも見に来てくれたら」と仲間の助言や来訪を待つ。

 4月中旬にKAT-TUNメンバーで食事をした。多忙な日々の中で息抜きもできた。

 「ラフに話をしましたね。お互いが出ているテレビを振り返り、『こうした方がよかったんじゃない?』とか。お互い尊重して受け入れられる関係だから言える。夕方から食事をして上田君は仕事の方と食事があって抜け、中丸君と2軒目に行った。友達の話とかラフな話になりました。中丸君は充電後も『ご飯行こうよ』と言うし、2人が家に来ることもあった」とメンバーとは、個別活動中も自然と集まる間柄だ。

 確認せずとも先に待つものは共有できている。亀梨は「僕ら自身は先のビジョンを捉えてやっているので、伸びしろを楽しんでもらいたい」とファンに呼びかけた。

 山下との再会、充実したソロ活動、メンバーとの絆-。運命の歯車はしっかりとかみ合い、再集結に向けて着実に加速しているようです
タグ:亀梨和也

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好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ2017年 [芸能]

好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ2017年

毎年恒例となっている『好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ』ランキング
'17年も『週刊女性PRIME』で独自のアンケート調査を実施(ユーザー層の違いを考慮して『週刊女性』本誌とは別です)。おかげさまで今回も、10,000名を超える方々からの回答が集まりました。ご協力ありがとうございました

それではさっそく'17年「好きなジャニーズ」1~15位にランクインしたメンバーについて、アンケートで集まったリアルな生の声とともにご紹介していきます

1位:亀梨和也(1157票) *昨年5位

KAT-TUN、大阪イベント後は4人仲良く新幹線で帰京
「好きなジャニーズ」ランキングで1位だった櫻井翔がついに転落した。今年、トップに立ったのはKAT-TUNの亀梨和也。
「番組を見るたびに、目上の人に対する態度、両親への感謝と愛、仕事への真摯な姿勢が見られ、どんどん好きになってしまう」(40代女性・会社員)
「家族や周りにいるすべての人を大切にし,人の悪口を一切言わず,すべてのものに愛情を注いで生きているところ。いつも幸せを頂いています。」(50代女性・事務員)
「物事を的確に捉えようとする真摯な態度と向上心。他人の悪口を言わない誠実な人柄(やられて嫌なことは他人にしない)。堅実そうに見えて何処かヌケてるギャップとお茶目な性格」(50代女性・自営業)
総括すると「家族思い・礼儀正しさ・真摯な態度・悪口を言わない姿」などが、大きく評価されたようだ。また10年以上のファンと思われる方々のコメントが多く見られたことからも、長く愛されていることがわかる。
このほか寄せられていたのは「メンバーの相次ぐ脱退にも、めげずグループの為に頑張っている姿が、感動的だから」(40代女性・パート)などの意見。直面している逆境に立ち向かい、ひたむきに頑張り続けている姿が「好き」な理由になっているようだ

2位:山下智久(908票) *昨年2位
続く2位にランクインしたのはソロで活躍中の山下智久。
「見ているだけで美的感覚を刺激される」(50代女性・主婦)といった回答に代表されるように、そのビジュアルにメロメロな人が多数見られた。しかし、彼の魅力はビジュアルだけではないようで、
「ジュニアの頃から、王道の王子様でキュートなのにセクシーで外見は勿論中身もカッコイイ!」(30代女性・専業主婦)
「Jr.の尊敬する先輩として一番多く名前があがるし、面倒見も良くて良い先輩だと思う。ダンスとかすごくかっこよくて、日々向上心を持って努力を続けているのわかるから。見た目も文句なく美形で、アイドルの鏡」(20代女性・専門学生)
「ジャニーズのスピリッツを感じる 最後の アイドル。“アイドル”というものの地位を高めようとする毅然とした態度。歌、ダンス、俳優として全ての クオリティが 高い」(30代女性・会社員)
後輩からも慕われる良き先輩であり、アイドルの鏡のようだ。また、ストイックな一面に好感を持っている人からのコメントも多かった。
「大きく目立って前に突出せずに大学進学や英会話など見えないところでの、努力が素晴らしいと思う。負けん気を胸に秘めているところが好き」(30代女性・職業不明)
「独学で、英語をマスターしたり、格闘技の資格を取ったり、ストイックな所。たった1人で、みんなを魅了するコンサートが出来るのはジャニーズにはいないと思う」(40代女性・パート)

3位:大野智(574票) *昨年3位

大野智主演ドラマ効果で横浜市のご当地キャラグッズが完売
3位には嵐・大野智で、昨年と順位は変わらず。
「マイナスイオンが出ている」(40代女性・会社員)、「肩のこらないところ」(50代女性・主婦)などなど「癒される」という声が続出していた彼だが、時折見せるギャップも人々のココロを掴んでいるようで、
「普段はのほほんとしているのにステージ始まるとキレのいいダンスと伸びやかな歌声! 天然ボケも自然でよい! そして芸術も素晴らしいのに天狗になっていないところ」(40代女性・看護師)
「リーダーなのにとぼけた感じで面白いけど、シレっと歌うまかったり、料理できたり器用にこなせるのが男性として憧れる」(20代男性・学生)
「あのおっとりした性格からは考えられないダンスと歌を知ってしまったから」(30代女性・看護師)
「ギャップがたまらない」(20代女性・学生)
「歌唱力の高さキレキレなダンスとは逆に、まったりとした性格のギャップが良い。家族愛がすごくて共感できるところ」(40代女性・主婦)

4位:増田貴久(557票) *昨年16位
昨年16位だったNEWS・増田貴久は、今年4位に浮上。とにかく多かったコメントが「プロ意識」の高さについて。
「プロ意識がすごい。自分がどう見えるか、どう見えたらファンが喜んでくれるかを知っている。ジュニアの頃からしっかりと下積み時代を経て、今もその頃から応援しているファンを大事にしつつ、コンサートでは照明演出、衣装デザインなどにも力を入れている。彼はアイドル中のアイドル」(20代女性・学生)
「ジャニーズの中でも1番にファンのことを思ってくれていると思うから」(10代女性・学生)
「アイドルとして日々生きている姿勢が素晴らしい。アイドルの鏡!」(40代女性・自営業)
「アイドルの鏡。自分の立場をちゃんとわかっている。歌も上手いしファン思い」(40代女性・パート)
「スキャンダルがないところ、アイドル意識が高いところ」(30代女性・会社員)
たしかに、増田クンのスキャンダルはいままでほとんど世の中に出たことがない。アイドルの世界でいう「プロ意識」は、ファンのことをいかに考えて普段から行動できているのかが問われているのだろう。

5位:中居正広(552票) *昨年9位

5位に入ったのは元SMAPの中居正広。解散騒動を乗り越えて、昨年9位から5位にランクアップ! その人間性やリーダーシップの素晴らしさを指摘するコメントが多いこと多いこと。
「すでに事務所名がなくてもやっていけるだけのタレント力を持っている。またプライベートでボランティアを行う人間力。タレント・スタッフ・幼馴染など、周りの人間の彼を守る体制(父の死を彼自身が漏らすまで、漏れなかった等)を見れば、彼がそれに値する人間であることがわかる。それらの人間性的魅力に加えて、顔が好み」(50代女性・パート兼主婦)
「明るく誠実、どんな仕事もパーフェクト。友達、スタッフ、仕事仲間を増やし大事にしてる」(60代女性・主婦)
また、SMAP解散のときのことを振り返る方々も大勢いた。グループのリーダーとして、あれだけの大騒動と向き合う姿は多くの人に感動を与えていたようだ。
「最後に『世界にひとつだけの花』を歌い終えた姿が印象的で、重圧を感じながらすごしていたのだと思い、胸が熱くなりました。その後も出演番組での変わらぬ司会ぶりにチャンネルを合わせてしまいます」(40代女性・会社員)
「いろんなことが有っても、誰のことも悪く言わず。沈黙を通して男気を通した。SMAPが長くトップに居たのも彼の力量だと思います」(40代女性・主婦)

6位:手越祐也(474票) *昨年17位
「男の僕でも、手越君のポジティブな考え方は尊敬します。好きですね!羨ましいです」(20代男性・学生)
「チャラいイメージが先行しがちだけどイッテQなどのバラエティでの芸人顔負けの体の張り方は好感度高い」(30代女性・会社員)
「裏表なくて、女性にモテるために生きてる所が清々しいから」(20代女性・会社員)
「イッテQでの活躍を見て、良い意味でジャニーズらしくなく、好感が持てたから」(10代女性・学生)
「アイドルだけど、アイドルらしくないところ。発言に嘘や迷いがなく、素直なリアクションで見ていて面白い。普段は負けず嫌いな強気キャラだけどメンバーといると甘やかされる末っ子感がたまらない」(20代女性・会社員)

7位:相葉雅紀(447票) *昨年8位
「誰にでも好かれそうで“the・いい人”代表って感じ。嵐を誰よりも大切にしてそう」(10代女性・学生)
「天真爛漫なパブリックイメージだけでなく、実際は影のある噛めば噛むほど味のある人。最近はさらに色気が増している」(20代女性・フリーター)
「最近、ジャニーズのスキャンダルが多すぎるなか、きちんとファンのことを考えて行動してくれている気がするから」(10代女性・学生)
「何事にも一生懸命で、謙虚な姿に自分も頑張ろうと思わせてもらえる。いい年の取り方をしていて、色気が出てきてますますかっこよくなった」(30代女性・会社員)
「回りを魅了する人間力のある人だと思う。また、近年は体を鍛えるなどして持続することに自信の得意分野を見出だしたりと30代半ばになっても常に前進することを忘れないストイックな面もあり更に魅力が倍増していると感じる」(30代女性・会社員)

8位:櫻井翔(417票) *昨年1位
「学歴もお家柄もいいお坊ちゃまなのに、たまに見せる残念なところがあって完璧でないところ」(40代女性・主婦)
「他のジャニーズにはない常識と地頭の良さ、隠せない品の良さに好感が持てる」(30代女性・専業主婦)
「自分の立ち位置を理解し、どんな場面でも、瞬時に状況に応じた対応ができるところがすごいと思う。見た目はもちろんだけど、その人間性に惹かれる」(40代女性・会社員)
「格好も良くて頭も良くて喋りも良くて完璧なのになで肩、運動音痴、私服が残念なのが可愛い」(20代女性・学生)

9位:二宮和也(406票) *昨年6位
「鋭いツッコミもするけど、全体的な流れや空気を読んでのこと。とても頭のいい方だといつも感心します」(40代女性・会社員)
「嵐の5人全員に必要な場所で突っ込める頭の回転の速さ」(20代女性・医療職)
「会話の機転がきく。演技が上手い」(40代女性・会社員)
「演技力の高さ、バラエティーでの対応力の高さ、歌も上手く作詞作曲もできる、独特な感性など挙げればきりがありませんが、顔が好き」(40代女性・会社員)

10位:木村拓哉(357票) *昨年7位
「嘘や裏表なく、理不尽にマスゴミに落し記事書かれても真っ直ぐ前を見て進んでる!表には出さずに寄付をしてたり、仕事の向き合い方にも尊敬する」(20代女性・会社員)
「完璧そうで、実は単に負けず嫌いの努力家なだけで、器用なのに、不器用な生き方をしてて、それでいて、何時も前向きで、決して人に媚びないけど、寂しがり屋の仲間思いで、どんなことにも全力で、何事にも逃げないから」(50代女性・会社員)
「世間からのありとあらゆるバッシングを何十年と受けながらも、常に強く凛々しい姿を私たちに見せてくれるので。人として尊敬します」(40代女性・主婦)
「あれだけバッシングをうけてるから、かえって応援したくなる」(60代女性・自営業)

11位:松本潤(341票) *昨年4位
「派手な見た目から誤解されやすいが、不器用だけど仕事に真面目に取り組む姿や本人自覚なしの天然なギャップがたまらない」(40代女性・会社役員)
「繊細でガラス細工のような美しさの少年時代から、思春期・疾風怒濤の青春期と、その年代の特徴と魅力を痛いほど感じさせてくれるのが、すごいと思う。蜷川幸雄氏と組んだ舞台をもう一度観たかった!」(60代男性・会社員)
「ドラマの撮影密着番組や、ライブDVDのメイキングなどから見える仕事への取り組み方や考え方。ただ、カッコイイだけじゃない、松本潤の人間性や生き方全てが好き。尊敬しています」(30代女性・会社員)

12位:堂本光一(333票) *昨年15位
「舞台『Endless SHOCK』を見たら、全力をぶつけて取り組む姿勢に圧倒されます。テレビでは、緩いキャラですが、実際はものすごい努力家でストイックです」(50代女性・会社員)
「最近のジャニーズは雰囲気イケメンばかりの中、とにかく顔が整ってる」(20代女性・会社員)
「もちろん、カッコ良くて、綺麗なのは、もちろんですが、ほんとに尊敬に値する方です。ファンが求める物以上の事を、いつも届けてくれる、いつも上を目指して、日々進化して、向上心を忘れず、そして周りの色んな方に感謝を忘れない、謙虚で、前向きで、ダンスも歌も何もかもが素敵で、ほんとのエンターテイナーです」(50代女性・主婦)

13位:中島裕翔(331票) *昨年圏外
「正統派ハンサム。どこに出しても恥ずかしくないから」(20代女性・自営業)
「『半沢直樹』や『HOPE』を観て、ジャニーズで若いのに演技が上手な子がいるものだと感心した」(70代男性・無職)
「子供だったのに大人になって、、という親心」(40代女性・会社員)

14位:玉森裕太(237票) *昨年11位
「ジャニーズアイドルの嫌なかっこつけ感やイヤらしさかなく自然体。それなのに根性とかわいらしさと男らしさが共存するところ」(40代女性・専業主婦)
「中性的な顔と抜群のスタイルでかっこいい。お箸の持ち方が綺麗で品がある。話し方がおっとりしていてマイペース。なのに、人に左右されない芯の強さがある。笑顔は天使です」(50代女性・主婦)
「かわいい顔と胸筋のしっかりついた体のギャップがいい。性格もほんわかマイペースでいやされる。なのに、頑張り屋なのが応援したくなる。宮田君へのツンデレぶりもかわいい」(40代女性・会社員)

15位:滝沢秀明(235票) *昨年19位
「先輩後輩からの信頼が厚く、後輩の今後の活躍の場、道筋を考えているから」(50代女性・主婦)
「凛とした美しい顔立ちに、大人の色気が加わり、時に少年のような可愛い笑顔をのぞかせて…とても魅力的。穏やかで謙虚なのに、仕事に対する覚悟・責任・プロ意識の高さ。後輩から慕われ、最強です!」(30代女性・主婦)
「見た目だけでなく、人間性も素晴らしい! 事務所の後輩だけでなく、そのファンからも崇められる存在。でも、お笑いやドンキやマックがすきだったりするところもギャップ萌え(笑)ちっちゃいジャニーさん(笑)」(20代女性・会社員)

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島崎遥香 [芸能]

NHKが26日、朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(総合、月~土曜、午前8時)の追加キャスト発表会見を開いた。元AKB48の島崎遥香が牧野由香役で朝ドラに初出演することが発表されたが、起用が決まったのは約1500人のオーディションを経てのこと。しかも、島崎のオーディションでの演じ方が面白かったため、役を新たに加えての抜てきとなったそうです

 島崎が演じる由香は、佐々木蔵之介が演じる「すずふり亭」の料理長・牧野省吾の娘。ある出来事がきっかけとなり、父娘に距離が生じてしまい、反発してばかりの跳ねっ返り娘になってしまったというキャラクターだ。

 若手俳優の出演は昨年8月のオーディションで決定した。NHKによるとオーディションでの演技を参考に、さまざまな役が割り振られていったが、島崎の起用については少し事情が違った。制作統括の菓子浩氏によると、「当初、この役はなかったんですけど、オーディションの印象が面白くて、役が生まれた」のだという。

 ある1シーンを抜粋して、3、4人が演じるという形式が取られたオーディションで、島崎がいたグループは「科学変化というか、(グループ)自体が面白かった。場の空気が変わるというか。そういう面白さがありました」(菓子氏)。AKB48時代に“ポンコツ”の愛称がついたような、ハプニングぶりではなく、女優として持っている空気が制作陣に「こういうキャラクターがこのドラマにいるべきじゃないか」と思わせた。

 有村架純演じるヒロインのみね子に対してイヤミを言うキャラクターと紹介されているが、島崎に言わせれば「でも根はいい子で、初めて見た時はなんだこの女と思うかもしれないんですけど、どうか温かい目で見ていただきたいです」と外見と内面が食い違ってしまう女性とのこと。自身との共通点も「あります。本当はこうじゃないのに、なんでまわりからこう思われてしまうんだろうというのはあります」と恥じらいながら語っていた。

 追加キャスト発表会見では、質問を聞いた直後に忘れてしまうという“天然”ぶりもかいま見せていた島崎。女優としての新たな魅力を初の朝ドラでどこまで視聴者に届けるか注目ですね
タグ:島崎遥香

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なんて子だ杏里 [芸能]

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(53)が23日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演し、知人のホストから現金を脅し取ろうとしたとして逮捕され、21日に釈放されたセクシー女優のANRIこと坂口杏里(26)について言及。再生への道の一つとして「たけし軍団」入りを勧め、芸名を「なんて子だ杏里」で出直す“珍提案”を示したそうです

 坂口の一連の報道について、コメンテーターとして出演したタレントでエッセイストの安藤和津は、母親の立場から「この結末は残酷すぎる」とし、3万円をだまし取ろうとした行為については「ホストに会いたさゆえだったのでは。ツケがたまっていて店に行けないわけだから」と推測。また、HKT48の指原莉乃(24)が「3万円で(応援してくれた)すべての人を裏切ってしまって残念」と話した。

 そんな中、松本が思いやったのは、坂口の元彼でお笑いタレント「バイきんぐ」の小峠英二(40)。「かわいそうなのは元彼。今家では“なんて子だっ”って言ってるでしょうね」と、小峠の持ちネタをなぞってコメントした。また坂口の今後については「生きる道を見つけてあげた方がいい。こんなこと勝手に言っていいのか分かりませんが」と前置きし、「たけし軍団に入れてもらうとか、そこから始める方がいいのでは」との持論を披露。芸名も軍団らしく「"なんて子だ杏里"でいいんじゃないですか」と提案し、周囲を笑わせたそうです

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アメトーーク! 中居正広 [芸能]

元SMAPの中居正広(44)が初出演した20日のテレビ朝日「アメトーーク!」(木曜後11・15、この日は後11・30)の平均視聴率が10・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かったそうです

 4月13日の9・9%(芸人ドラフト会議)を上回り、“中居効果”で今年最高&初の2桁をマーク。深夜帯の番組ながら、今年も8~9%台と好調に推移している中、中居が芸人枠で異例の出演を果たし、数字を押し上げた。

 占拠率(シェア=該当局の視聴率が放送全体の視聴率に占める割合)は33・2%に達した。

 この日のテーマは「ひとり暮らし長い芸人」。独り暮らし歴20年以上の芸人が集まり、トークを繰り広げたようです

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