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ノースリーブス 10th ANNIVERSARY [芸能]

AKB48の1期生ユニットとして2008年にデビューした小嶋陽菜(30)、高橋みなみ(27)、峯岸みなみ(25)からなるノースリーブス。10周年を迎える今年11月26日に、初にして一夜限りの単独ライブイベント『ノースリーブス 10th ANNIVERSARY~丸ごとno3b!!』(東京・EX THEATER ROPPONGI)を開催すると発表し大きな話題となったが、そんな3人がラジオでも一夜限りの“復活”。11月7日に『ノースリーブスのオールナイトニッポン(ANN)』(ニッポン放送 深1:00)のパーソナリティーを務め、2時間の生放送を行うようです

 デビュー翌年の2009年10月からは同局で初のレギュラー番組『ノースリーブスの週刊ノースリー部』がスタートし、16年7月までの7年間にわたってパーソナリティーを担当。10年にはスペシャルプログラムとして『ノースリーブスのオールナイトニッポンR』も放送しており、ラジオとも縁が深い。

 今回のANNでは、レギュラー放送終了後、それぞれ「何をしていたのか?」「現在何をしているのか?」など、3人の公私にわたるさまざまな秘話が公開されるほか、単独ライブにもつながる放送となりそうだ。

■高橋みなみコメント
楽曲のリリースが止まっている時期が本当に長かったノースリーブスの、唯一の3人でのお仕事が『週刊ノースリー部』でした! こうしてユニットの節目となる10周年にオールナイトニッポン! 気合いを入れつつも、自分たちらしいゆるりとした感じでお届けできればと思います!

■小嶋陽菜コメント
ノースリーブスの10周年ライブをやることを、ほぼノリで決めた私たちですが(笑)、オールナイトニッポンにまで出させていただけるなんてありがたいです! 久しぶりの3人でのラジオ楽しみにしています! メールたくさん送ってくださいね!

■峯岸みなみコメント
久しぶりの3人でのラジオ! 『オールナイトニッポン』という大きな冠で通用するのか不安ですが、ノースリーブスらしく楽しみたいと思います! 26日のライブに来てくださる方はもちろん、そうでない人もぜひ聴いてください!

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市來アナ [芸能]

の新たな潮流に焦点を当てた連載「NEXT」では在京キー局の新人女子アナを紹介します。4月に入社後、研修を経て今秋にレギュラー番組デビューしたばかり。初々しさと未来への希望に輝く9人の横顔をお伝えします。初回は人気アイドルグループ「乃木坂46」の元メンバーという異色の経歴を持つ日本テレビ、市來玲奈アナウンサー

 市來アナは最も注目を浴びた新人女子アナの一人。局の看板番組「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)の「3代目秘書」に抜てきされ、東野幸治(51)、宮迫博之(48)、後藤輝基(44)の司会陣のアシスタント役を務めるほか、特番では明石家さんま(63)とタッグも組んだ。ベテラン芸人に囲まれ「今はまだカンペを読んで、進行するので精いっぱいです」と謙虚に語るが、明るく愛きょうある切り返しと、1年目ながら堂々としたたたずまいがテレビ関係者に評価されるホープだ。

 アイドル時代は「他のメンバーなど大勢で一つのものをつくるので安心感がありました」とメンバー同士で助け合いながら活動してきた。一方でアナウンサーの仕事は自分次第。「自分の失敗は自分となるので良い意味でシビア。違う厳しさがあります」と環境の変化を実感している。

 それでも人前で何かを表現する楽しさは変わらない。「表現するのがとにかく大好き。夜中に音楽を流して一人で踊ったりしているんです」という“秘密練習”もある。世界大会に出場したこともあるほどの腕前の社交ダンスも表現の一つ。「自分なりの個性を少しでも表現できれば」が当面の目標。「いろいろなものを吸収して、自分の引き出しを増やしたい」と未来を見つめている。

 ◆市來 玲奈(いちき・れな)1996年(平8)1月22日生まれ、千葉県出身の22歳。11年に乃木坂46の1期生オーディションに合格。以降14年まで活動を続ける。18年に早大を卒業し、日本テレビに入社。同年8月にダイビングのライセンスを取得。10月から「news zero」の月~水曜でカルチャー&お天気も担当。趣味は歌舞伎鑑賞。1メートル53、血液型A。
タグ:市來アナ

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野村周平 [芸能]

「あ~、食った食った。もう腹いっぱいだよ!」

 そんな声が聞こえてきそうなシーンだ。

 9月下旬、渋谷区内の立ち食いそばチェーン『富士そば』から、ニット帽に白Tシャツというラフな出で立ちでイケメンが出てきた。隣には、スタイル抜群の金髪美女が寄り添っている。

 満足げにTシャツの下から自分の上半身をさするこの男は、俳優の野村周平(24)。来月公開予定の映画『ビブリア古書堂の事件手帖』で主演を務めるなど、いまノリにノッている超売れっ子だ。

 野村といえば、かねてからカリスマモデルの水原希子(28)との交際が取り沙汰されていたはず。本誌も’16年11月に、二人の「河口湖温泉旅行」をスクープしている。そのお忍び旅行では、クルマ好きで知られる野村が愛車のフォードに水原を乗せ、極秘デートを満喫していたのだが――。

「周平クンは、希子ちゃんとはすでに別れていますよ。お互い売れっ子で多忙の身だから、すれ違うことも多かったみたいですね。現在、彼が“交際中“なのは、20代前半のTさん。今年に入って関西から上京し、渋谷のアパレルショップで働いています。Tさんは周平クンと出会ったときから惚れ込み、彼女のほうから猛アタックをかけたみたいです。よく二人を交じえて、仲間内で飲み会を開いているといいます」(野村の知人)

 実際、本誌は8月から9月にかけて野村とTさんの姿を何度も目撃してきた。二人の“行動パターン“はいつも同じ。複数の友人を交えて渋谷のクラブやバーをハシゴし、飲み会が終わると周囲を警戒しながら同じタクシーに乗り込んでいく。そして、そのまま野村の自宅へと帰っていくのだ。

 冒頭の「富士そばショット」も、そのパターン。この日、いつものように渋谷のバーで飲んでいた野村とTさん、友人は深夜2時に富士そばへ。15分ほどでシメのそばを平らげ、タクシーを呼びとめた。タクシーには全員で乗り込んだが、途中で友人を降ろし、野村とTさんは彼の自宅へと帰っていった。

 今回、新たな女性とのお泊まりが発覚した野村。だが、彼の“本命“を狙うのはTさんだけではない。野村の私生活は、まさに「入れ食い状態」なのだという。

「野村クンは、とにかくモテるんです。あのルックスで、男気のある性格ですからね。上の人間に対しては腰が低く丁寧で、どんな女性に対してもフラットに接する。クラブで遊んでいても、気付いた女性客が『あ、野村周平! 超カッコいい!』と騒ぎ立て、彼に近づこうとします。Tさんとの関係も、野村クンより彼女のほうが積極的に見えます。他にも女性誌の専属モデルを務めているハーフモデルなど、彼に言い寄ってくる美女は後を絶たないですよ」(別の知人)

 本業ではドラマや映画で大役を次々と射止め、プライベートでもモテまくり。あとは袖にした女性の恨みを買って、足をすくわれなければいいが
タグ:野村周平

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GLAY TERU 娘ユーチューバ―? [芸能]

昨年11月にYouTubeに登場した「こばしり。」は、お勧め化粧品やメイクの仕方を紹介する動画をアップする女性ユーチューバ―である。開始から1年足らずでチャンネル登録者が35万人を超え、これは界隈で“超人気”にあたるのだとか。ひょっとすると、そのスター性は父親譲り……? 

 ファンの一人が、謎に包まれていた「こばしり。」のベールを剥がしていった過程をこう話す。

「顔がロックバンド“GLAY”のヴォーカル、TERUに似ているのは話題になっていましたけど、“こばしり。”のツイッターを辿ると、前職は自由が丘の美容院のカットモデル。その時の名が小橋明里。TERUの本名は小橋照彦なんです」

 このほかにも、今年21歳であること、新潟出身のシングルマザーの下で育ったこと、今年25歳の兄がいることなどが明らかになったという。

 GLAYのTERUといえば、1999年に「フォーカス」などがPUFFYの大貫亜美との不倫をスクープ。最終的に、当時6歳の長男と2歳の長女を捨てて、02年に大貫と再婚――と、先の情報と一致する。

 さらには「こばしり。」のフェイスブックには、兄、TERUの前妻、そして「小橋照彦」の名が。

 週刊新潮の取材に、父娘ともに「プライベートに関する質問には回答できません」という答え。10月25日発売号で詳しく報じる。

「週刊新潮」2018年11月1日号 掲載

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綾瀬はるか [芸能]

 9月下旬の夜10時半前。芸能人出没スポットである広尾(渋谷区)の通りに、一台のワンボックスカーが停車した。中から降りてきたのは、綾瀬はるか(33)。真っ白なパーカーを着ているせいか、白い美肌がいつにも増して輝いて見える。

 綾瀬は年配の女性とともにゆっくりと歩道を歩いていく。お土産なのだろうか、手には小さなビニール袋を持っている。

 綾瀬といえば記憶に新しいのが、主演ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の大ヒットだ。

「ヒットの一因が、強烈キャラの主人公を魅力的に見せる綾瀬の演技力。最初はあえてとっつきにくい印象にするも、徐々に柔和で愛着を持てる雰囲気にするなど演技を変化させていったそうです。ここ数年、彼女の主演ドラマや映画は期待されたほどのヒットが出ないことが多く、『人気のわりに数字が取れない女優』と言われていた。それを『ぎぼむす』で見事に払拭する形になりました」(芸能プロ関係者)

 来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』では、中村勘九郎扮する主人公の妻を演じる綾瀬。彼女の笑顔が、日曜の夜の茶の間を明るくしてくれることだろう。
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鈴木亮平

NHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」で西郷隆盛役を演じる鈴木亮平(35)。体型さえ変幻自在に操る“カメレオン俳優”に、さらなる逸話が加わりそうだ。なにせ、あばらを痛めているのに撮影を続けていたようです

 彼の役作りへの執念、努力はよく知られている。が、「西郷どん」の関係者はこんなことを明かす。

「鈴木さんは撮影中に骨折したのに、隠していたんですよ。ドラマの初期、島津斉彬公を演じる渡辺謙さんと交錯したときのようですが、あばら骨が折れてしまった。西郷役は体を大きく見せないといけません。骨折を伏せたまま体型を維持するのは、並大抵の苦労ではなかったでしょう」

 これを執念と評するかはのちに触れるとして、そんな場面は、第5回「相撲じゃ! 相撲じゃ!」における御前相撲のシーンのほかにない。鈴木はこの撮影と渡辺謙との相撲での対峙を、

〈撮影は3日間に及びました。(中略)3番勝負。しかも最後の一番はあの方と。この日が、殿と初めて現場で絡む日。交わすセリフはないけれど、土俵の上で、始(ママ)めて真正面から見つめたあの目。目。ザワザワと背筋が熱くなった。テストなしの本番勝負。立ち合いの瞬間、思いもよらぬ手が飛んできた。あとは、無我夢中でした〉

 と、自身のブログ(今年2月4日付)で振り返り、

〈吉之助として、鈴木亮平としての積年の想いを、体で思い切りぶつけさせていただきました。体はキツかったけれど、あの11月の晴れた日は、僕にとって忘れられない3日間となりました〉

 というように、いかに白熱した撮影だったかを綴っている。ケガは相撲シーンでの“公傷”では、とする関係者の話も頷けるのだ。

病院へは行かず
 病に冒された役で20キロ減らし、その数カ月後には30キロ増量。今回の件も新たな武勇伝となるのではないか。ここは事実関係をはっきりさせねばなるまい。所属事務所のホリプロによると、

「撮影で痛めたようで、その場にいたトレーナーさんに診てもらっただけ。病院で診察を受けていないので、骨折なのかヒビなのかも分かりません。痛めたのはあばら骨のあたりでしたが、ギプスをすることもありませんでした」

 撮影も続けていたといい、

「仮に骨折していたのであれば、それは大ごと。入院なども必要でしょうから、骨折はないと思います。診てもらったトレーナーさんが骨折とかヒビといった表現をされて、それが、撮影現場にいた一部の人の耳に入ったのかもしれません。でも、すぐによくなったと聞きました」

 程度は措くとしても“公傷”はまちがいない。痛みを我慢していたのだ。となれば、NHKの安全管理も気になる。NHK広報局は、

「鈴木さんは、脇腹に痛みがありましたが、病院で診察を受けるようなことはありませんでした」

 で、体調を見ながら撮影したという。ストイックで売る鈴木の執念であろう。

「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載
タグ:鈴木亮平

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古市憲寿 [芸能]

『ワイドナショー』、『とくダネ!』(ともにフジテレビ系)など、気がつけばコメンテーターとしてさまざまな情報番組に出演している社会学者・古市憲寿(ふるいち・のりとし)氏(33歳)。番組に出演するたびに失言&暴言を連発し、中高年からすれば“生意気な炎上コメンテーター”としての立ち位置も定着しつつあるが、『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)では密着取材が組まれ、佐藤健、小泉進次郎、田原総一朗といった幅広すぎる交友関係や、嫌いな人には「誠意を持ちすぎないのが大事」などの持論が紹介され話題になった。古市氏の“炎上”が重宝される理由について探ってみたそうです

■徹底的に空気を読まないことで勝ち得た、確固たる地位

 古市の“炎上履歴”を振り返れば、全米オープンテニスで優勝した大坂なおみ選手がアリーナ立川立飛で行なわれた大会に出場すると、さっそく『とくダネ!』で「なんで立川“なんか”で(試合を)やらないといけないんですか?」と発言、「立川をバカにしないでください」、「非常に不適切な発言ではないですかね」と炎上。同番組のMC小倉智昭も古市との関係は良好のようで、ときに茶目っ気を含んだ掛け合いを見せているが、「打ち合わせのときに『これはあんまり言えないけど』って言うと、必ず本番でぶっ込んでくる。『何考えてんの?』っていうくらい。ちょっと最近いい気になりすぎてる」とラジオ番組でぼやいていた。また、古市が準レギュラーともいえるほどに出演する『ワイドナショー』では、『M‐1グランプリ』の審査員である松本人志を前に「M‐1が悪いんじゃなくて“M‐1が好きな人”が苦手」とも言い放っている。

 今年6月に中継された『第10回AKB48世界選抜総選挙』(フジテレビ系)では、指原莉乃とともになぜか副音声を担当した古市は、指原が「この子は女子力が高くて本当にかわいくなった」とコメントすると、すぐさま「去年までブスだったんですね」と返す。さらには「結果的には、(総選挙は)すごいおもしろかったです。だって女の子が鼻水たらして、本気でなんかやり合うんですよ。そんなシーンなかなかないじゃないですか。本気の泥仕合というか」とまで言い、後日別番組で共演した嵐の櫻井翔をして「(5年前に共演した選挙特番では)こんな人じゃなかったですよ。めちゃめちゃ、まともでしたよ」と言わしめたのだ。

 こうしてみると、古市は思っていることをズケズケと言うタイプであり、炎上することに屈しない“鈍感力”や“無関心”を持ち合わせ、結果的に「炎上コメント“芸”」にもなっているようだ。そして、空気を読めない(読まない)ことを徹底することで、ネット住民たちに炎上の燃料を投下する、いわば“炎上界のガソリンスタンド”のような存在にもなっているのかもしれない。

■炎上だけでは終わらない、ある意味筋の通った提言に共感の声

 ただ、古市が放つ一連の“暴論”に一本筋が通っているときがあるのも事実。先述の『人生が変わる1分間の深イイ話』での「嫌いな人がいたら“サンプル”だと思って接する。サンプルなら好きにも嫌いにもならない」、「逆に断られてもいいぐらい、たくさん(食事などに)誘ったほうがいい」などの発言は、人付き合いの苦手な人にとってはひとつの指針となるかもしれない。また、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、「家族は(自分で)選んだ人じゃないから仲良くない人も多い。無理矢理仲良くする必要はない」などとも語っているが、その背景には古市自身が子ども時代、バイキング形式で家族が好きな時間に好きなものを別々に食べていたという超個人主義的な生活環境があるようだ。言ってみれば、“超合理的”なのである。

 実際、こうした古市の発言に対して、「これから会いたい人には積極的に自分から誘おうと決めた」、「古市さんの好感度が上がった」、「無理に仲よくする必要はないと言ってもらえると救われる子もいると思う」、「家族についての価値観に共感」等々、視聴者からの共感の声も集まった。また、辛辣な発言をする“嫌われ役”にも、(表立っては言えないけど、その気持ちすごいわかる)という“隠れ支持者”がいることもよくある話。「言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…」じゃないが、そんな停滞した空気を切り裂く“爽快感”が古市の発言にはあるのかもしれない。

 古市がコメンテーターとして出演する番組を見ていると、先述した小倉や松本も古市の忖度しない発言を重宝し、脅威としながらも温かく見守る雰囲気が伝わってくる。トピックスについてどう思うかまず振ってみて、古市がコメントを投下したところで激論の流れになるのがお決まりのパターンにさえなっているのだ。大炎上したとしても番組自体が批判されるわけではなく、矛先はコメンテーターである古市に向かう。周りへの忖度を一切せずに無関心をつらぬく古市だからこそ続けられる所業である。

■起用の背景には、痒いところに手が届く“コメントの爽快感”

 そして今、短時間で気の利いたことを言わなければならないコメンテーターには、たとえ炎上しても“即効性”のあるネタが必要だ。実際、炎上をものともしないコメンテーターたちが続々と各局で起用されている。『ひるおび』(TBS系)に出演する落語家の立川志らくも、「こんな卑劣な落語家いらない」などとネットで叩かれることが度々あるが、本人はあえてエゴサーチしていると語り、「自分の発言がスルーされてたら意味がない。自分の意見に対して賛同や反発など世間に何か影響を与えている」ことを確認しているという。

 『news zero』(日本テレビ系)にダボダボTシャツと雪駄姿で出演して炎上したメディアアーティストの落合陽一も、翌日のAbemaTVの『けやきヒルズ』に突如乱入、「日本人がスーツを着ていないといけないという考えから、見た目とか雰囲気に惑わされずに正しいことを言えるかどうかが大切。スーツを着て来た人の信頼性が高かったら、うさん臭いことを言ってもいいってことになる。それはよくないでしょ」と“超正論”をぶった。

 さらに『スッキリ』(日本テレビ系)に出演する幻冬舎の編集者・箕輪厚介も、コメンテーターとしては新鋭と呼べる存在だが、『死ぬこと以外はかすり傷』という自著もあり、かなり“尖がった”発言をするなど、炎上前のきな臭さがプンプンしている。こうしてみると、テレビ局側も「何もないよりは炎上のほうがマシ」という“炎上需要”を期待している節が見てとれる。

 先ほど古市を“ガソリンスタンド”と評したが、本物のガソリンスタンドは消防法や建築基準法で厳正に強度や耐火性が求められており、意外にも大地震の際には安全な避難場所だともいう。古市も同様、危険なガソリン(発言)を扱いながらも社会学者としての教養や、無機質っぽい“仮面”の下に隠された人情、空気を読む気ゼロに見える裏にあるしっかりした計算など、ギリギリセーフの線を守っており、制作側にしても実は安全で起用しやすい存在なのかもしれない。これからもよい意味でますます“炎上”していくことが予想される。
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しずる池田 [芸能]

お笑いコンビ、しずるのツッコミ担当、池田一真(34)が16日、長年交際していた一般女性と11月下旬に結婚することが分かったそうです

おめでとうございます

相方の村上純(37)は2012年2月に同い年の一般女性と結婚し、16年9月に第1子の長男が誕生している
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戸田恵梨香 成田凌 [芸能]

気鋭の占い師・杉浦エイト氏が、いま話題の人たちの相性や運勢を勝手に読み解く占い企画。今回占うのは、昨年、本誌ハリコミ車への接触事故で熱愛が発覚し、最近もセブ島でのラブラブ写真が流出して話題のこの二人

戸田恵梨香 1988年8月17日(年齢 30歳)
成田凌 1993年11月22日(年齢 24歳)

昨年10月に熱愛が発覚し、今年の8月にはフィリピンのセブ島でスキューバダイビングを楽しむラブラブなツーショットがフライデー本誌に掲載されました。この二人の関係を調べてみましょう。

まず、戸田さんは「木星人のメッセンジャー」という性質で、木がいろんな方向に枝を伸ばしながら成長していくように、様々なものに好奇心を持つことでジャンルを飛び越えて活躍できる人。だからこそ、自分で自分を制限したり、人から言われてやりたいことを諦めてしまうと、そこで成長が止まってしまうんです。いろんな役柄を器用に演じることが出来る人なので、演技の幅や仕事の枠にとらわれず、直感的に「やりたい!」と思うことはどんどん挑戦していくと良いと思います。

そして、大きな木となって人々に癒しを与えたり、家や家具などに変化して生活の手助けをして人の支えになることもできる人です。サービス精神も強く、盛り上げ役に回ったり、会話の中でリアクションを取るのがうまかったりと、一緒にいて居心地が良いタイプ。共演者キラーと言われながらも、戸田さんと交際した相手が次々とチャンスを掴んでるところから“あげまん”との呼び声も高いですよね! 相手の良い部分を引き出したり、ポジティブな気持ちにさせるのが上手いのかもしれません。

今年は、コスメブランド「ランコム」の日本人初のミューズに就任。プライベートでも10月1日に「30歳を迎えた時に決めたのです。今までの考え方や持っているものを出来る限り捨てる。更に進化する為にリセットする。40歳へ向けていざ!!!!」とメッセージを投稿し、過去のインスタグラムを全削除しました。実は彼女にとって今年は人生の第二章目に入る「開拓」のとき。今までのマンネリや固定概念を捨てて新しい世界に飛び出すことで、大きく可能性が広がり、これからどんどんやりたいことが形になるはず。そして恋愛でも、やっとこれから「婚期」に入っていきます。愛を形にするのは愛のシャッターが閉まる36歳までに考えておくといいでしょう。

お相手の成田凌さんは「キャンドル星人のチャレンジャー」タイプ。無き道を自分で作っていくという人が多く、“成り上がり”というキーワードがピッタリです。同じ性質を持つ有名人も、矢沢永吉さん、長渕剛さん、哀川翔さん、梨花さん、浜崎あゆみさんとかなり濃い目なラインナップ! 成田さんも他の人の真似をしたり、周囲の意見を鵜呑みにして主導権を握られてしまうと自分らしさを失ってしまいます。常にチャレンジ精神を忘れず、ゴーイングマイウェイで高い目標に挑み続けることで、理想の世界を手に入れられるでしょう。

そして、彼もまた、今年の11月から新しい環境を手に入れるという時期に入ります。働き方や人間関係を一新したり、新しい可能性に賭けるときなので、新展開があるかもしれないですね! 

この二人は切っても切れない縁で繋がってるソウルメイトの相性なんです。言わなくてもなんとなく気持ちが伝わったり、他人からどう言われようとも、心と心で繋がってるような関係で、ベースの相性は悪くありません。ただし、炎(成田さん)が大きく燃え上がり、木(戸田さん)に燃え移ってしまうと、全てを焼き尽くして炭にしてしまうということにも。炎である成田さんの感情に振り回され、自分の気持ちを押し殺すような距離感だと、戸田さんの不満が爆発してしまうでしょう。それは逆もまた然りで、「キャンドル」はパッションで燃え上がるので、理屈で押さえつけられたり、現実的な話ばかりされたりすると、炎が小さくなってしまいます。そんな弱った炎に、他の女子が群がることもあるので、女遊びが燃え上がらないようにくれぐれも注意しましょう。

これから二人とも新しい扉を開くという時期に入るので、大きく飛躍できることを願っています!

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夢眠ねむ [芸能]

アイドルグループ・でんぱ組.incの夢眠ねむが13日、自身のツイッターを更新。来年1月7日の東京・日本武道館の公演をもってグループを卒業することを報告するとともに、3月末に芸能界を引退することを発表したそうです

 ツイッターに手書きの書面を添えた夢眠は「この度、私 夢眠ねむは芸能活動10周年を機にでんぱ組.incを卒業、そして芸能界を引退致します」と報告。「長い時間をかけて決めたことなのですが、急な発表で驚かせてしまって申し訳ありません」と詫びた。

 続けて、2019年1月7日の武道館公演をもって卒業することと3月末日に芸能界を引退することを伝え、引退後は「キャラクタープロデュース(たぬきゅん)と店舗の書店開店を目指して活動していきつつ、皆様と一緒にでんぱ組.incを応援していきたいと思っています」と明かした。

 最後は「これまで長い間、たくさんの声援で支えて下さり本当にありがとうございました。『アイドルに向いていない』と公言していたこんな私が10年もアイドルとしてかけがえのない時間を過ごすことができたのは応援してくれた皆様のおかげです」と感謝し「みんなでたくさんの夢を叶えて、素晴らしい景色を見れたこと。これからもずっと忘れません。残り1日1日を大切に、アイドル最後の日まで全力で頑張りますのでよろしくお願い致します!」とメッセージした。

 でんぱ組.incは、夢眠、古川未鈴、相沢梨紗、成瀬瑛美、藤咲彩音、鹿目凛、根本凪の7人組ユニットで、さまざまな活動を展開。メンバーはもともと、アニメ・漫画・ゲームなど、自分の趣味に特化したコアでオタクな一面もある。

 “ねむきゅん”こと夢眠は2009年6月に加入。アキバと世界を繋ぐ新しい時代の“スーパーアイドル”として活動し、映像監督やコラム執筆など、ジャンルに関係なくカルチャーを結ぶポップアイコンとして活躍の幅を広げている。
タグ:夢眠ねむ

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