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木梨憲武 [スポーツ]

19日放送の『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)で、お笑いタレントのとんねるず・木梨憲武が本日行われるコロンビア戦について語った内容に、サッカーファンから共感の声が上がっているようです

■「前半は本田ではなく香川を」

木梨といえば帝京高校サッカー部出身で、3年生の時に全国高等学校サッカー選手権大会東京都予選の決勝戦に途中出場を果たした実力の持ち主だ。

そんな木梨が、日本の初戦の相手・コロンビアについて「勝てます」と豪語。その必勝法は「前半は本田ではなく香川」「本田は後半の20か25分に投入」だと話す。

香川は、12日に行われたパラグアイ戦でも1ゴール1アシストを決めている。香川の持ち味といえば、果敢なドリブル突破。そのままゴールまで運べるところが魅力的だ。一方の本田は、ボールのキープ力やフリーキックの精度が代表チームの中でもトップクラス。

香川のドリブルで相手を翻弄し、後半に相手が疲れ切ったところで本田を投入→そして得点…というのが、木梨の狙いなのかもしれない。さらに木梨は、今日の試合結果を「2対1で日本の勝利」と予想している。

■木梨が知るハメス・ロドリゲス

木梨は過去に『夢対決2015とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系)内でコロンビアの絶対的エースであるハメス・ロドリゲスと共演し、PK対決までしている。

木梨はハメスについて「ものすごい上手い」「予想のつかないフェイントをしてくる」と、技術力の高さを評価。

そんなハメスは、共演者だけではなく番組のスタッフ全員とも記念撮影に応じ、さらにサインまで書いてくれたという。木梨いわく、「めっちゃいいやつ」。

しかし、今日は国を背負って戦う真剣勝負である。優しいハメスも、今日は恐い存在だ。

■ネットも木梨と同意見

先日の全体練習のミニゲームでも、本田と香川は別々のチームに分けられ、同じポジションを任されている。2人のうち、コロンビア戦にどちらが適正なのかを見極める意味もあるのだろう。

双方、まったくタイプの違う選手。ネットでも本田と香川の使いかたについて意見が飛び交っている。

日本はとりあえず
先発は香川で様子見ながら攻めかな

後半は香川と本田入れ替えて

本田のセットプレー狙い
— たりんず山田 (@TRNZ_2)
June 19, 2018
from Twitter

乾、香川、柴崎、長友で左サイド波状攻撃
右にも良く走る原口、酒井
これいつも通りやるだけで行けない相手じゃない
今、スタメンは本田さんに我慢してもらって本田さんは後半から

w
— 仲間(映え二スト) (@nakamanian)
June 19, 2018
from Twitter

本田圭佑を出すのは後半40分以降にFKあったらでいいと思う。(ワンポイントで点とって英雄になって
タグ:木梨憲武

共通テーマ:芸能

平野美宇 [スポーツ]

卓球女子日本代表の平野美宇(日本生命)が4日放送の長澤まさみ主演の月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」(フジテレビ)に出演するそうです

同番組は映画「ミックス。」を手がけた古沢良太氏が脚本を担当している詐欺をテーマにしたエンターテインメントコメディー。

平野が演じるのは、強豪卓球チーム・東京ジェッツに所属するエース卓球選手の鴨井ミワ(かもい・みわ)。平野は、ドラマ初出演で、演技初挑戦となる。

平野は撮影を終えた感想として「ドラマの撮影も卓球とは違う緊張感がありましたが、演技しやすいように皆さんが撮影の合間に、たくさん話しかけて下さったので、途中からはあまり緊張せずにできて楽しかったです」とコメントしている。

昨今の卓球人気から卓球アスリートががスポーツ番組やバラエティ、テレビCMに出演するケースが増えてきたが、ドラマへの出演は非常に珍しい。平野の演技に注目が集まる。

【卓球・平野美宇 出演番組概要】
≪タイトル≫
『コンフィデンスマンJP』
≪放送≫
6月4日(月) 午後9時~9時54分
≪キャスト≫
長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、小手伸也 他
第9話ゲスト:小池徹平、平野美宇、和田聰宏 他
≪脚本≫
古沢良太
≪制作・著作≫
フジテレビ
タグ:平野美宇

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井上尚弥 世界3階級制覇 [スポーツ]

プロボクシングWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦 王者ジェイミー・マクドネル―同級2位・井上尚弥

 プロボクシングのダブル世界戦が25日、東京・大田区体育館で行われ、WBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦は挑戦者で同級2位の井上尚弥(25=大橋)が、王者のジェイミー・マクドネル(32=英国)を初回TKOで下し、井岡一翔(井岡)のプロ18戦目を抜いて日本人歴代最速となる16戦目での世界3階級制覇を達成したようです

すごいなー

 井上尚は初回に左ボディーでダウンを奪い、一気の連打を繰り出すとレフェリーが試合を止めた。前日計量など3日連続で公式行事に遅刻した王者を怒りの鉄拳で沈めた。日本人6人目の世界3階級制覇。これで具志堅用高(協栄)に並ぶ世界戦6連続KO勝利、通算10戦目(11試合)の世界戦KO勝利は内山高志(14試合)に並び、いずれも日本人歴代最多タイとなった。井上尚の通算戦績は16戦16勝14KO無敗。

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羽生結弦 宇野昌磨 [スポーツ]

平昌五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりに五輪連覇を達成した羽生結弦(23)と、初五輪で銀メダルを獲得した宇野昌磨(20)にCMの契約オファーが殺到していることが18日、分かったようです

 メダル獲得以降、メディアに出ずっぱりといっても過言ではない2人には広告業界も熱視線。ともに五輪のスポンサー企業を中心に10~20社がオファーしているようだ。特に羽生は着用してきた衣装の色合いが「お菓子っぽい」と話題を呼んだことを受け、クッキーやチョコレートなど食品業界が注目。アスリートが“顔”になると好感度が増すことからスポーツドリンクなどの飲料業界も高い関心を示している。

 複数の広告代理店関係者によると、主演クラスの役者でCMの契約料は1本3000万~6000万円。世界的に著名なアスリートになると、さらに上がる。契約の形も名前や写真を貸すだけのものから本人が稼働するものまで多種多様で、どの選手も競技の妨げにならない形を条件に契約を結ぶという。

 羽生はこれまでロッテやP&Gなど多数のCMに出演。関係者は「ソチ五輪の金メダリストで、もともとの契約ベースがトップクラス。2つ目の金メダルを獲得した上に現役続行を表明したことで、市場価値はさらに上がる。契約次第で1億円はくだらない」。宇野については「羽生選手の次世代を担うホープで将来性がある。ファンが多い上に銀メダルを取って話題性や注目度も高くなったが、羽生選手ほど契約金は高くない。手を挙げる企業は多いのでは」と分析した

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五輪連覇 羽生結弦 [スポーツ]

「平昌五輪・フィギュアスケート男子・FS」(17日、江陵アイスアリーナ)

 66年ぶりとなる五輪連覇を成し遂げた羽生結弦(23)=ANA=が報道陣に心境を語った。演技が終わった瞬間に「勝ったと思いました」と明かし、勝利に徹するため高難度の4回転ループを外し、サルコー、トーループを中心に完成度の高い演技を追求したことを「勝たないと意味はないと自分の中で思っていた」と振り返った。以下、一問一答の要旨だそうです

 -涙の理由は。

 「ソチから応援してくれた人たちも、ジュニアの頃から、ノービスの頃から応援してくれた方もたくさんいて、なによりも家族やチームやこれまで人間としてここまで育ててくれたコーチ、担任の先生とか色んなところで支えてくれた方々含めて、色んな思いがこみ上げてきてました」

-スタミナに不安がある中で構成をどう考えたか。

 「とにかく今日起きた時点で考えようと思ってた。幸いにも僕は色んなオプションを持っていて、選択肢がたくさんある中でこうやって臨めたのは、ある意味ケガしてしまったからこうやって色々考えられるというのもあったと思うし。ある意味こうやってスケートができなかった期間があったからこそ、作戦ということを学び、こうやって勝つためにここにこれたというのもあると思います」

 (続けて)「前半は丁寧にいった。6分間練習でサルコーが不安だったので、とにかくサルコーさえ降りれば前半の感覚で後半跳べると思っていた。何よりも昨日も言ったけど、やっぱりサルコーも、トーループもアクセルもトリプルジャンプすべて何年間もやってきてるので、やっぱり(体が)覚えててくれました」

 -最後の3回転ルッツはよくこらえた。

 「もう右足でやっぱり、ルッツ跳ぶのが1番大変なので、やっぱり右足頑張ってくれたなという思いが強いです」

 -終わった瞬間は。

 「勝ったと思いました。何よりもソチの時は勝てるかなという不安でしかなかったので、今回は何より自分に勝てたと思いました」

 -構成決めたのは。

 「朝です。もう自分で決めました。練習の前に。理由はいっぱいあります」

 -ループは跳びたかったのでは。

 「特に跳びたいとか跳びたくないとかはなく、なによりも勝ちたかった。勝たないと意味はないと自分の中で思っていた。この試合は特に。なによりもこれからの人生にずっと付きまとう結果なので、本当に大事に大事に結果を取りにいきました」

 -連覇の重圧は。

 「特に。とにかく連覇とかそういうのじゃなく、この試合に勝ちたいと思っていた」

 -キャリアの中でどんな位置付けになるか。

 「う~ん。単純に比較ができないですね。やっぱり。でも今思うのはずっと小さい時から描いていた夢。また、自分の人生設計の中で、ある意味やっと中間点ぐらいにきたと思ってる。そういう意味ではスケートを始めて、五輪で金メダルをとるってエフゲニー・プルシェンコさんを見ながら思っていた頃の自分に、本当にとれたよ、練習頑張れよって、いろいろあるけど、頑張れよっていいたい」

 -プルシェンコを超えた?

 「超えてないです。軽く超えてないです」

 -ソチの金メダルの違いは。

 「あの時は無我夢中だったし、あの時はあの時でいい演技ができたと思ってます。あの時の演技に恥じるものも悔いもない。ただやっぱりミスがあったことは確かなんで、なんとかそのミスを払拭できるような演技ができたことは、今回うれしかったことかなと思う」

 -多種類の4回転への挑戦。

 「それがあったからこそ選択肢があった。ルッツ、ループにずっと挑戦しつづけていなかったら、この構成が落としたといえない。構成を落としてやってきたという自信にならない。やっぱり一つとして無駄なことはないと、改めて実感させられました。なんとか通し練習はやっていました。ただ、やっぱり足の状況もすごく気になっていましたし、足の状況についてはまだ何も話すつもりはないですけど、本当に大変だったので、思ったよりも。最初に診断してもらったじん帯損傷だけでなく、本当に色んなところを痛めてしまっていて、氷上に上がれない日が長かったので、もう体力とかよりもスケートに乗ることへの不安の方が大きかったです」

 -4回転時代を切り開いた。

 「別に僕が引き上げたとは思ってないです。1番最初にやっぱり4回転ルッツの戸を開いたのはボーヤン(金博洋)だし、それから何とか僕も限界を超えようと思って彼を追いかけていただけだし、そしたらみんなも強くなっていって、そしてネーサン(・チェン)という選手が出てきて、そして宇野選手という素晴らしい日本の選手が出てきて、本当に僕は時代に恵まれたスケーターだなと思う」

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清宮幸太郎 [スポーツ]

日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18=早実)がプロ入り初の特守を行った。しかし、約1時間行われた特守では三塁守備でエラーを連発するなど、送球までの流れはぎこちないまま。練習後「下手くそっす! でも、やるしかしょうがないっす」と自分に言い聞かせるように語るなど、苦悩をのぞかせたそうです

がんばれ

 第2クール2日目のこの日は、清宮にとって最も長い一日となった。

 右手親指の負傷のためこの日もバットを持たずにグラウンド入り。他の野手の打撃練習時間になると一人フィールドを離れ、金子誠内野守備走塁コーチ(42)による内野守備の基礎講座が始まった。テークバックを小さくしたスローイング矯正と、捕球時の腰高を改善させるための基本姿勢の徹底が繰り返された。

 アリゾナの炎天下、ランチまでの1時間20分を「金子塾」に費やした清宮は、20分ほどで昼食を済ませると再びグラウンドへ。石井一成(23)、太田賢吾(21)、平沼翔太(20)の3内野手とプロ初の特守が始まった。

 外野で4選手が一直線に並び連続して行うカット、中継プレーの送球練習を約10分間。時折、金子コーチから「足を止めるなよ!」「(ボールの)もらい方が悪い!」「(プレーは)大事に、一つずつ!」と大声で指示が飛んだ。

 続いて行われた内野ノックで清宮は三塁のポジションに入ったが、19本のうちイージーなゴロ4本をエラー。構え、捕球、送球という一連の流れを意識し過ぎるあまり、捕球時のステップが合わないなどのミスが目立った。

 その後は一塁守備にも就き、金子コーチが付きっきりで足の運びを丁寧におさらいする姿も見られたが、特守後の清宮の表情からは、連日の単調な基礎練習と、打てない苦しみから疲労の色がにじんだ。ネット裏にいた旧知の関係者に思わず「下手くそっす。でも、やるしかしょうがないっす」と弱音を吐くシーンも見られた。

 清宮は特守について「いつもだったらこういうとき打撃してるかなぁと思う。今はできないから、こうして違うところを伸ばすことができると思う。そういう意味ではすごく良かったなと思います。(トス練習など)何事も基礎が大事かなと思うのでいい練習でした」と努めて前向きに語った。

 金子コーチは「分からないんだったらやらせるしかない。守備はリズム。バッティングをし始めたら、彼も野球人としてリズムを急に取れだす可能性があるかもしれない」と辛口。

 清宮を右翼付近から見守っていた栗山監督は「本当は打てばストレス発散にもなるんだろうけど今、自分が(打つことを)我慢している姿が自分にとってどういう意味を持ってくるのか。しっかり受け止めて、やるべきことをやるしかない。その意味ではいい時間を過ごしていると思う」と語った。打ちたくても打てない清宮の苦しい“守備の日々”が、今後の確かな成長につながることを確信しているようだった。
タグ:清宮幸太郎

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佐藤琢磨 不倫 [スポーツ]

佐藤琢磨(40)といえば、今年5月に開催された世界三大レースの一つ「インディ500」をアジア人として初制覇するなど、モータースポーツ界のサラブレッドとして知られた存在だ。トランプ大統領が来日した際には、安倍総理主催の晩餐会に招かれる栄誉にもあずかっている。そんな琢磨は、「独身ネタ」がウリのフリーアナウンサーと7年にわたって不倫関係にあったようです

 琢磨は2005年に同い年の妻と結婚し、2人の子供のパパでもある。11月4日、琢磨が運転するクルマの助手席から降りてきたのは、その妻とは異なる女性だった。彼女はスーパーに立ち寄ったのち、近くのマンションへ。少ししてクルマを置いた琢磨が現れると、同じマンションに入っていく……。同じような光景は、この日の前後にもたびたび確認された。

 女性の正体は、昨年3月まで「5時に夢中!」(TOKYO MX)でアシスタントを務めていたフリーアナの内藤聡子(43)。「独身ネタ」がウリで「セレブ志向丸出し」と評される彼女と琢磨は、このマンションで生活を共にしていたのだ。

「週刊新潮」の取材に、琢磨は内藤との不倫関係を認め、こう語る。

「10年秋、ラジオ番組で一緒になって盛り上がり、僕のレースを番組で応援に行くということにもなって仲良くなった。(不倫関係になったのは)それから数カ月後ですかね」

 妻は不倫をどう認識しているのか。

「内藤さんのことは12年夏ごろに知られて、その時期に離婚に向けての話をしたのも事実です。ただ、正直な話、非常に悩んでいます。僕のレースを内藤さんが支えてくれた部分は確実にありますが、一方で、子供への思いも大きい」

 現在、妻とは代理人を通して話をしているという琢磨だが、妻の知人からは少しニュアンスが異なる証言も……。11月16日発売の「週刊新潮」では、警察沙汰を招いた騒動と併せて詳しく報じる。琢磨と内藤が同居するマンションでの“お見送り”の様子を収めた動画を配信中。

「週刊新潮」2017年11月23日号 掲載
タグ:佐藤琢磨

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錦織圭 観月あこ [スポーツ]

ウィンブルドン3回戦敗退からわずか5日後の7月12日。錦織圭(27)は慶応大学日吉キャンパスのコートをひそかに訪れていた。待っていたのは、錦織が姉のように慕う伊達公子(46)。錦織はラリーを延々と続け、額や首筋からは大粒の汗が流れていたという。

そんな錦織をよそに、近くの駐車場では意外な光景が。1,100万円もする高級外車ジャガーの後部座席で、恋人・観月あこ(25)がひとり涼んでいたのだ。ときどき車から出て練習の様子を見に来るが、あまりの暑さからすぐ車内へ戻っていく。ミニワンピースにハイヒールという装いの彼女は、あきらかにこの日の練習場内でも浮いていた――。

今季はケガが相次ぎ、優勝に手が届かない錦織。世界ランキングも現在8位と低迷している。そんな彼のそばには、いつも観月の姿があった。15年7月に交際が報じられてから2年。結婚秒読みとも噂されるなか、観月の“奔放すぎるふるまい”も取り沙汰されてきた。

「5月末のジュネーブオープンに同行した際、観月さんは70万円ほどもするFENDIの高級バッグを購入していました。先日帰国した際も、4~5人の友人を引き連れて築地の高級すし店へ。会計は10万円を超えたそうですが、彼女が平然とブラックカードで精算したといいます。宿泊先は超高級ホテルですし、移動の飛行機はもちろんファーストクラス。これらもすべて錦織選手が用意してあげているようです」

だが錦織と交際して以来、観月はほとんど仕事らしい仕事もしていない。セレブぶりは今回の帰国でも同じ。冒頭の練習翌日の7月13日、都内の超一流ホテルに観月の姿があった。

「錦織選手はスイートルームに宿泊していました。1泊約20万円で2週間ほど滞在していたといいますから、部屋代だけで280万円。ルームサービスも含めれば、300万円以上かかったはずです。とはいえ錦織選手は練習やイベントなどで大忙しだったため、ほとんど出ずっぱりの毎日だったでしょうね」

正午過ぎ、観月がフロントへと降りて来た。しばらくすると、友人らしき女性と合流して戻ってきた観月。スイートルームに戻るのだろう。「こっち、こっち!」と言わんばかりの得意げな表情で、エレベーターへと乗り込んでいった。

さらに7月17日にも午前中から慶大キャンパスを訪れていた錦織。その横には、やはり観月の姿が。練習後には、送迎用のワゴン車が用意されていた。錦織が乗り込むと、観月が続く。車をゆっくり走らせること1時間半、一行は都心から外れた街の駐車場へ。人目を気にしてかここでジャガーへ乗り換えると、運転手付きの愛車は再び都心へ走り出した。

「このあたりはもともと観月さんの生活圏。知り合いも多く、近くには彼女が懇意にしている占い師もいます。わざわざ訪れたのも、観月さんが錦織選手を知人に紹介したかったのかもしれませんね」

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宮根誠司 プロレスデビュー [スポーツ]

フリーアナウンサーの宮根誠司(54)が23日、東京・品川プリンスホテル・クラブexで開催されたワールド女子プロレス・ディアナ主催「CRYSIS興行 第3弾」に出場し、54歳で迎えたプロレスデビューを飾った。18分52秒の攻防を繰り広げ最後はギブアップ負け。それでも、夢舞台に立ち「いかに、痛くてきつくて奥深いか実感させていただきました」と額の汗を輝かせたようです

 ジャガー横田(55)、TARU(52)とタッグを組んだ宮根は、長与千種(52)、越中詩郎(58)、AKIRA(51)組との6人タッグ戦30分一本勝負のメーンイベントに出場。「ファイティングキャスター」とコールがかかると、スーツにネクタイを脱ぎ捨て、黒のショートパンツに上半身裸の戦闘スタイルに入った。

 満員となる526人の「ミヤネ」コールが響く中、ヘッドロックから首投げ、場外戦、トップロープからボディープレスと技を決め、会場を沸かせた。攻めの疲れが出た終盤、息を切らしながら長与のバックドロップからパイルドライバーを浴び、「記憶が飛んだ」と大ピンチに。

 最後は長与の得意技でもあるサソリ固めに苦悶(くもん)の表情を浮かべ、無念のギブアップ。「全部、痛かった。次はわからない」と18分52秒の戦いを振り返りながら、「長年の夢にお付き合いいただき、ありがとうございました」と笑顔。万雷の拍手を受けながらプロレスデビューを終えたようです

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